FC2ブログ

オグシオPart2

*************************************************************
・オグシオを殺せ-。バドミントン女子ダブルスの小椋久美子、
潮田玲子組は世界ランク3位で
第2シードの中国ペアと準々決勝で対戦、0-2で惨敗した。

 「シャーッ! シャーッ!」。中国選手がスマッシュを打つたびに、
中国人の大応援団から、 敵を威嚇する獣のような声が起こった。
漢字を当てると「殺!殺!」。本来はスマッシュの時のかけ声は
「扣殺(コーシャー)!」がフェアな応援なのに、オグシオにむけて
会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱をしていたのだ。

バドミントンは中国のお家芸のひとつ。相手は確かに強かった。
第1ゲームで8連続ポイント、第2ゲームで9連続ポイントを許すなど、
オグシオは全く歯が立たず、途中からはまるでサンドバッグ状態に
打ち込まれた。
「試合で何が起きたのか全くわからなかった」(潮田)と振り返るのも、
1打ごとのスタンドからの殺気がオグシオを蝕んだために違いない。
当初は「中国の応援は気にならなかった」といっていた潮田だが
帰り際に内容を聞いて「怖いです。怖いです」と何度も口にして
震えていた。
小椋は「最後は完全に飲まれてしまいました」と話し
「この4年間バドミントンをたくさんの人たちに見てもらいたくて一生懸命
やってきました。
相手への対策もきちんとしてきたのに残念です」と五輪を終え、うつむいた。

 「殺せ」の引き金は、この試合よりも前に行われた女子ダブルス準々決勝。
末綱・前田組が 世界ランク1位で第1シードの中国組を下す金星を挙げた。
その報復として、中国人応援団が大挙してオグシオ2人に大ブーイングを
したのだ。

中国側も北京五輪にむけて応援に関して「横断幕や国旗を振り回すことを
厳禁」とする教則本を出したが、どこ吹く風。会場のあちこちで中国国旗が振られ、
赤いシャツを着た中国応援団があちこちに陣取っていた。
そして、「殺せ! 殺せ!」である。とても五輪とは思えない光景だ。(一部略)
<ソース>
http://www.zakzak.co.jp/spo/2008_08/s2008081202_all.html
*************************************************************

中国人とは本当に品性下劣な下等民族だな。
道徳以前の問題だろ。
日本は応援方法すら規制されているのに、中国側は何でもあり。
敵意に満ちた試合会場で、言葉はわからなくても異様な雰囲気は
感じ取ったはずだ。晒しものにされたオグシオが可哀想だ。

中国に平和の祭典、オリンピックを開催する資格がないことは、
こういうことでも証明されているし、
これが中国人の日本人に対する本音なのだから、
日本人のみんなはよく覚えておくといい。
中国との友好などというのは基本的にありえない。
今回の件も、元はと言うと中国共産党の愚民に対する反日教育の
賜物なのだが、だからといって、中国の指導体制が例え自由主義に
なったところで、中国人の本性が変わるわけでもない。
中国人の本性とは、かくも卑劣で、他人をおもいやれない下劣下等な人種。
まともに相手をする方が馬鹿をみるさ。
スポンサーサイト



comment

Secret

プロフィール

熱しやすく冷めやすいのが 玉に瑕

kazu

Author:kazu
過疎ブログです。気が向いたら更新!

ホームページ

MY Ukulele紹介、 Ukuleleビルダーリンク集もあります。

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

最新トラックバック

ウクレレお勧め商品

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード