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民主党、いよいよ始まった。

国民に十分な説明とコンセンサスも
得られないまま国際社会で公言してしまった
25%Co2削減。
輸出大国日本なのに、放置状態の異常な円高、
そして、なぜか成立を急ぐ「夫婦別姓制度」。
選挙の時に国民を釣る為に掲げたマニフェストの
政策よりも先に実施しようとしているのは何故?
なんのメリットが日本国民にあるの?

全てに裏があり、そしてその続きが出てきます。
戸籍廃止、外国人参政権、人権擁護法案、沖縄独立、、
民主、公明による色々な日本崩壊工作そのことについては、
このブログでも警告してきたつもりで、
今さらもう書く気にもならない。

マスゴミの「政権交代」の言葉に踊らされ、
世の中が良い方向に変わると勘違いして
民主党に投票した愚民化した日本国民。
民主党の狙いはただ一つ。
日本と中国の融合、統一化。
その為に、今後、徹底的に日本のアイデンティティの
ぶち壊し政策を推し進めるだろうし、在日に乗っ取られた
マスゴミはひたすら、そういう政策は隠ぺいするだろう。

知らない間に日本が潰されていく。
本当にどうするの?
日本が日本でなくなるよ。
おかしいと多くの人が気付いた時にはもう手遅れかもしれない。
一度民主にやらせてみようという軽い気持ちで投票した人、
どう責任取とるつもりなの?
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博多へ行ってみたPart3

朝起きて朝食。
相変わらず変化のないメニューに湿った海苔。
あまり美味くない朝食を食べたら、とりあえずお土産を買いに
キャナルシティへ。ホテルに戻ってチェックアウト。
さてこのまま帰るのも芸がない。ならばと急遽太宰府天満宮へ
行ってみることにした。
博多市内から10数キロとあまり遠くない。
すぐ着けるかと思いきや、太宰府に向かう車で高速降りてから
大渋滞。ノロノロだがやっと天満宮の駐車場へ辿り着いた。
大きな駐車場の入り口に警備員がいて入れと指示してくれるが、
駐車場内は車で一杯。どこが開いているのか分からない。
みんなグルグルしている。倉敷イオンの駐車場取り合戦
みたいなもんだ。運よく開いているスペースを見つかり一安心。

テクテク歩いて本殿へ向かう。自分は2度目、妻は初めての参拝。
本殿敷地内に入ると、池があったり小さな社があったり、
眼鏡橋が掛かっていたりと、なかなか面白い。
dazaifuhonden
行列が出来ている。宝物殿に京都の有名な仏像が
展示されているらしい。混雑の原因はこれか。
華麗に仏像をスルーして本殿へ無事参拝。
その後お守りを購入したりして本殿を後にし、お土産店街へと
繰り出した。そういえばそろそろお腹が空いてきた。

とりあえず名物という焼きたての梅ヶ枝餅を買ってみた。
焼きたてでパリパリの皮に、あまり甘くない小豆あん。
umegamochi
うん、まあまあかな。が、まぁ並んで買うほどのものかなとも
思ったが、何事も経験だから。
その後お土産屋をうろつくが、どこも同じようなものしか
売ってない。そのうち、本格的にお腹が空いてきた。
で、大通りをちょっと横道に入ったあたりに「太宰府バーガー」なる
看板を発見。洋食に飢えていたので早速入ってみた。
今時のお兄ちゃんたちがやっている店。というかちょっと悪そう。
店内にはおいしいなどと有名らしい人たちの色紙が飾ってある。
夜はBarになるらしい。
早速太宰府バーガーを注文。自分タルタルソース、妻梅ソース。
さぁ、そこから待たす待たす、20分はハンバーガーが出てこない。
後から来た初老夫婦も奥さんに唐揚げ定食が供され、
旦那は生ビールが出ただけで、バーガーは出てこない。
お客が何を言っても、「ちょっと待ってください。」の一点張り。
自分を含めどの客もイライラしている。
やっと、やっとだ、ハンバーガーが出てきた。
さっそくかぶり付く。なんのことはない、唐揚げのハンバーガーだ。
dazaifuBager
<散々待たされたハンバーガー>
不味くはない。空腹は最高の調味料だし。
あっと言う間に平らげたが、この店は接客がなってない。
とにかく待たせすぎ。それに客の水がなくなっても気がつかない等、
とにかくだ、不愉快な気分になるだけ。
ハンバーガーはまあまあなのに、これじゃ台無しだね。
妻が食べ終わるやいなや、さっさと店を出ることにした。
団体さんが入ってきた。
『相当、待たされるよ、あんた達。』、心でそう呟きながらすれ違った。

その後、太宰府を代表的する民芸品「木うそ」を求めて右往左往。
「うその餅」という箱詰お菓子を買うと、真ん中に小さな「木うそ」人形が
入っており、それを妻が友人の土産にしたかったんだ。
このお菓子を探してやっと見つけたが、不気味な明るい緑色と
その不味さに購入を断念。小さな「木うそ」人形だけを買って、
太宰府の絵葉書にメッセージを書いて送ることで決着。
usonokimanjyu
<色がぁ。。しかも不味い。。>

時間は午後2時を過ぎている。そろそろ帰路に着く時間だ。
車に乗り込み一路岡山へ。
途中、関門海峡近くのSAに寄って、イカシュウマイを買った。
なにやら有名らしい。本土に入って中国道をひた走る。
山陽道と分岐した後は車が少なく走り易い。
夕食にSAのカツカレーを食べて、19:00頃に帰宅。
行き当たりばったりの旅だったが、用意周到の妻が短い時間に
色々と調べてくれていたこと、そして現地で旅行ガイド本を
買ったりして、なんとか有意義な旅行になった。
旅行っていうものは、ある程度計画を立てた方が効率的なのは
分かっているけど、スケジュールに追われる旅行っていうのが嫌いさ。
これからも、あまり計画立てずにあちこちぶらっと行ってみようと
思っています。

博多へ行ってみた。Part2

博多2日目。
ホテルで朝食を摂る。メニューはほぼ変わらず。
ホテルの朝食は美味いものだが、ここはダメだな。
食事の後、観光へ出かけた。
日本最大の木造仏、「博多大仏」を見学し、博多大仏の
足元にある地獄巡りなる面白い巡回式の小道(地下回廊)を歩いた。
地獄を描いた絵が色々と展示してあり、その後真っ暗な道を手探りで進むと、
突如として明るい仏の世界を描いた場所に出るという、趣向を凝らした
回廊で結構面白かった。無料だから皆さんもお勧めだ。
daibutsuhakata
<右は改修時の写真。大工さんに比較して相当大きい>

その後、福岡タワーまで地下鉄とバスを乗り継いで行って見た。
壮大な博多湾の景色に、かる~く感動(したつもり)。
実際のところは時間と金を掛けて行って見たワリには。。。(T T)
しかし、福岡タワー展望室は、「恋人の聖地」に認定されており、
「恋の方位盤」など恋人を盛り上げるものもあったらしいが、
そんなもの、全然気が付かなかったさ。
夜景なら綺麗で感動できるかもしれないね。
とりあえず昼間に行くとこじゃないのは分かった。
展望台観覧代@800円x2。ちょっと損した気分。

天神へ舞い戻って、お昼を「一蘭」という大好きなラーメン屋で。
久々に食べたけど、やっぱり美味いよ、ここのラーメン。
半熟煮卵を忘れずに。
ここは、カウンターの両方に仕切りがあって、孤独にラーメンに
集中できるのが大きな特徴。女性でも誰にも知られずに替え玉できる。
ichiran
<左、仕切りで個室化されたカウンター(正面も暖簾で店員の顔も見えない)と
 右、一蘭ラーメン>

昼食後は、天神の地下街を歩いてみたり、デパート巡りしたり。
tenchika
<黒が基調の美しい天神地下街>
街をあちこち歩いて回ったけど、特に黒が基調で高級感漂う、
天神地下街の美しさにびっくり。
今まで東京、大阪、名古屋、広島、岡山など色んな街の地下街を
歩いたけれど、ここの地下街ほど美しい地下街を見たことがない。
色んな意味で、妻は大阪よりも面白いと言うし、
自分は自分で博多の街の美しさと美人さんの多さにびっくりだ。

17時からフリーペーパーで見つけた癒庵(いやし庵)という、
足で全身マッサージしてくれるお店へ行き、疲れをほぐす。
これは結構効いたね。
さて、それから夕食。これまたフリーペーパーで見つけて
予約を入れておいた「表邸」へ。
京都の料理屋へ入るような洒落た小径を通り過ぎると
お店の入り口。(昼間、下見に来たときに分かりにくくて迷った。)
genkan
<左の小径を抜けると右の玄関へ辿り着く。>
基本は座敷で二人用の個室もあるらしいが、人気があるのか
満室でカウンターしか取れなかったのでカウンターへ案内される。
カウンターは広くて十分にくつろげる。
heya
<綺麗な庭が一望できる個室と広いカウンター席>
板さんとあれこれしゃべったり出きるので、逆にカウンターの方が
面白かった。
料理は刺身やらモツ鍋が付いたコースを注文。
生憎、博多の夏の名物料理、呼子イカがなかったのが残念。
料理は味も見た目もまあまあだが、強く博多を意識した料理では
なかった。テレビに取材されたとか有名なお店のようだが、
やはりお洒落な創作料理系だとこんなものか。
無骨だけれども、小さな割烹とか地元の居酒屋に行ったほうが、
博多湾の魚を楽しめたかもしれない。
が、なにせ今回は調査不足。突発的に旅行に飛び出す自分が悪い。
供されたモツ鍋のだし汁が少なくて、焦げ付き始めたのを
板さんが素早く気付いて新しいものと交換となった。
後でデザートの大盛りがお詫びとしてサービスされたが、
平らげるのが大変だったさ。
最後に帰りに店長まで出てきてお詫びがてらお見送りに
出てきたんで、逆にこっちが恐縮してしまった。
接客は気持ちの良いお店だ。

その後、カラオケでも行こうと思ったが、待つ人が多すぎて断念。
天神前の屋台を見学したりして、夜の博多を散歩し、
おいしい水出しコーヒーのお店でアイス・コーヒーを堪能して
ホテルへ帰る。
今日は博多市内を満喫した一日。ほとんど歩きづくめで
疲れた、疲れた。
明日はいよいよ最終日、帰宅する日だがすぐに帰るのは
勿体ないな。どうするかは起きてから決めるとして、
今夜はおやすみなさい、また明日。

博多へ行ってみた。Part1

突然、博多へ行ってみたくなったんで、
信長の桶狭間の出陣の如く突然、妻に博多へ
行くことを告げる。水曜日の夜中だ。
妻は準備万端にしないといけない人だから大慌て。
と言っても、行くのは金曜日のお昼からなので、
準備の時間なんてたっぷりあるし、最悪、着替えとお金を
忘れなければどうでもなるはずなんだが。。

さて、金曜日のお昼に慌しく出発し、車中で妻が拵えた
オニギリ弁当を頬張りながら、中国道、九州道を経由し
一路博多へ。走行距離は450kmぐらい。
山口県に入ると、高峻な山脈の中を走ることになるが、
山の天気は変わりやすく、大雨になったり晴れたり、
目まぐるしい天気模様で、運転しずらいことこの上ない。
なんとか下関の手前あたりまで辿り着いた。
この辺りでやっと天気が安定し、とてもいい天気。
関門海峡を横断し、無事九州へ上陸。
九州道はみんな飛ばすね。走行車線でも110km/hぐらいは
みんな出してる。(汗
福岡都市高速へ入り、ナビが巧く案内してくれないので、
一度地道に降りてしまい、高速下の一般道を走ってしまっていた。
なのにナビは高速道路を走っているつもりで気が付いてくれない。
丁度高速の入り口が見えたので、なんとか高速に乗りなおし、
呉服町で高速を降りて、その後無事ホテルへ到着。
この時、大体、17:00前だった。

チェック・イン後、荷物を部屋に置いてすぐ観光へ出発。
櫛田神社近辺をぶらぶらと歩いてみた。
18:00近くになってそろそろお腹も空いてきた。
櫛田神社近くに、「博多べい」なる小料理屋があって旨いと
評判という情報を妻が調べていたので行ってみることに。

「博多べい」は櫛田神社境内入り口真正面の小さな2階建ての
お店ですぐに見つかり、早速入店。
カウンターに座り、生ビールを注文。
蒸し暑い日だったので、とても旨い。
お店は男性のみ。早速料理を何品か注文。
球体のさつま揚げ、地鶏を焼いたもの、ゴマサバ、
いわしと梅肉の包み揚げ等、九州ならではの味を堪能。
さつま揚げがこんなに甘くておいしいとは。
素朴で飾り気はないが全ての料理が旨い。
このお店は大当たり。
大将はボツボツとしゃべる方で、ちょっと人見知りするような感じ。
そんな素朴な大将とポツポツとしゃべりながら、小一時間。
料金も2人で5千円程度とお手頃価格。ごちそうさまでした。

その後、キャナルシティへ。
妻が「無印良品」と「GAP」などの品揃えを点検し始めた。
こうなると長い。「無印良品」と「GAP」は岡山にもあるんだけど。。
女性の買い物に付き合うのは疲れるが、博多はショッピングの街。
ここは我慢、が、昼間の疲れが出始めてだんだん体も辛くなる。
一応、ぶらぶらとキャナルシティを見物し終え、
その後、川べりの屋台を見物。
ラーメンで有名な「一竜」は21:00を過ぎても多くの人が並んで
待っている。
以前、友達と行ってそんなに飲み食いしなかったのに、
@7,000円以上取られた天婦羅屋も健在だ。
ここら辺りの屋台は観光客からボルという話をよく聞く。
東南アジアの格安屋台に慣れた感覚で飲食すれば、
支払いの時に驚くことになるかもしれない。
ネットで悪評のあるお店には行かないことだ。
この日もネットで悪評のあるお店は閑古鳥。
ニコニコ顔のお兄さんが客引きをやってたけれども、
知ってる人は決して行かないだろう。

ホテルに帰り着いて22:30位。
さすがに疲れてバタン・キュー。
おやすみなさい、また明日。。

国内外、特に海外市場については円高で、
ウクレレを安価で買うチャンスなのに、
いいウクレレの出物がない。
最近、ウクレレ市場に活気がなくなっている気がする。
ジェイクが登場した辺りから盛り上がったウクレレブームも
一段落したのだろうか。

妻がコアロハに興味があるらしい雰囲気を醸し出していたので、
先日、大阪へ行った際に、閉店間近のデパート内へ
テナントで入っている某楽器店へ行って見た。
ショーケースの中のウクレレを見ても、気を引くウクレレはない。
足元にウクレレスタンドに立て掛けられたピカピカの
カニエラ・ウクレレが3本ほど置かれていた。
10万を超えるテナーカスタムのようだったが、客が間違って
蹴飛ばしそうな感じで、こっちがヒヤヒヤした。
塗装が美しいカニエラ・ウクレレは試奏はせず、ネットで
見つけていたコアロハのピカケを手にとって弾いてみた。
ピカケはコアロハの兼価版で塗装もサテン仕上げだ。
音はまあまあだと思ったが、ホディサイドにいくつか傷があり、
サウンドホール側の指差板の終わりの方にもササクレもある。
期待していた固体だけに非常に残念。
名残惜しい気持ちでハンガーに戻した。

欲しいと望む人の前に楽器は忽然と現れる。
人が望んで楽器が応える。
不思議なことだけど、今まで何度も経験してきたことだ。
また別の場所で、ふとしたところで、別のウクレレとの
出会いがあるだろう。
それを楽しみに待っていよう。
焦って縁のない楽器を手に入れても、それは人にも楽器にも
不幸なことだから。

中島美嘉(26)がぁ。。

学生投票で選ぶ授賞式「MTV STUDENT VOICE
AWARDS 2009」で、特別賞「"STUDENT VOICE"リスペクト賞」を
受賞した中島美嘉にびっくり。

mika1

どうしたの?

何があったの?

mika2


動画 ↓

http://www.mtvjapan.com/video/event/17667

プロフィール

ウクレレやってます。

kazu

Author:kazu
過疎ブログです。気が向いたら更新!

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MY Ukulele紹介、 Ukuleleビルダーリンク集もあります。

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