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Scammerをからかう。

フリーメールに、極たまにロシア人女性を名乗る人間から
メールが来る。
国内の男性に愛想が尽きたので、外国人の男性との
結婚を夢見ている。で、必ず父親は早くに亡くして、
兄妹もいない一人っ子というのがいつものパターン。
雑誌のモデルの写真などを送ってきて、これが自分だと嘘をつき、
何通かメールを続けて相手が恋愛感情を持った頃を
見計らって、母親が病気になったとか、あなたに会いに行くので、
旅費を工面して欲しいとか、相手から金を騙し取るんだ。
こういう詐欺師をScammerという。
こんなのに騙される男がいるのも不思議だが、
世界中の結婚したい純粋な男を騙すのだから、
かなりタチが悪い詐欺師だと言える。

さて先日、久々にそのScammerらしい人間からメールが来た。

scammer
*今回のScammerがメールの度に送ってきた自分だという写真*

ネットで検索すると、すぐにScammerだと判った。
何人かの男(欧米人)が騙されたらしいことも判った。
頭にきたんで、からかってやろうと思い、その後、
3通ほどメールのやり取りをした。
最初はFriendとか言ってたが、すぐに「my darling」に呼び方が変わる。
あなたのすべてが知りたいから始まって、いつでもあなたの国に行く
用意はできているだの、あなたとの生活を夢見ているだの、
将来あなたとこうしたいだの、こっちはそれほど書かなくても、
あっちはどんどん盛り上がってくる。
後、2-3通もやり取りすれば、きっとお金の話を持ち出してくるだろう。
そう思ったので、先手を打って、「君に会いに行くけど、旅費がない。」
「すまないが、500ドルほど融通してくれ」と、秘技「ぼったくり返し」を
お見舞いしてやったんだ。
さすがにもう返事は来ないだろうと思ったら、返事が来た。
恥という言葉を知らないらしい。かなり図々しい奴だ。
「ちょっと展開が早いと思うけど、それもいいと思う。
送金するので方法を教えてくれ。」という。
この図太さに、余計カチンときたし、ならばどういう展開になるかワクワクし、
まっ、絶対に振り込んで来ないことは判っているけれど、
Paypalによる支払い方法を教えてやったんだ。
と、次のメールで、Paypalって何のこと??よくわからないという言葉で
サラッと流し、後は俺の書いたメールの返事にしてはチグハグな、
コピペらしい文章で、自分の住んでるところの説明など、
タラタラ書いて寄越してきた。
本当に図々しい奴だ。自分に都合の悪いことはサラッとすっ呆けて、
ひたすら、自分の事情をタラタラと書き連ねて誤魔化すのが手口らしい。
だんだん面倒になったんで、
またまた写真を送ってくれてありがとう。あまりにブスなんで
びっくりしたよ。とまず書いて、続いてメールの矛盾点を指摘した後、
何がPaypalって何?なんだよう。
お前は本当はよく知ってるじゃないか。
お前がScammerなんて百も承知で、からかってやったんだよ。
いままでに何人もの外国人の男を騙して金を取ってきたんだろ。
金持ってんだろ、お前。その金、早く送金して来いよ、
俺、いまかいまかと待ってんだから。
『ば~~~~か』

と、書いて送ってやったら、さすがに返事がこなくなった。
子供じみているけれど、腐れ詐欺師の向う脛にケリを
入れてやった気分だわ。ちょっとスッキリした。
また、送って来ないかなぁ、次回はもっと時間をかけて、
カラかってやろうかな。
短気なんで無理か・・・・。
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外国人参政権可決の危険性。

政治ネタが続くけれど、今日は外国人参政権の話だ。
今回、国籍改正法案共々、外国人参政権が
審議の土台に乗っているらしい。
前から俺が日本国民の権利だとして猛反対しているやつだ。
なぜ、外国人なぞに日本の国政に口出しをする権利が
必要だというのか。
明らかに在日朝鮮人へ向けた優遇措置であることは明白だ。

こんな日本にとって無意味な利益どころか、リスクが大きい
法案が審議されること自体、日本の今の異常さを物語っているが、
今回、国籍法改正案というとんでもない法案のせいで、
陰が薄くなってしまって、可決されてしまう危険性がある。

こんな状況下、昨日、ふと俺は考えたんだ。

層化、在日・中国擁護派の連中としては、実は国籍改正法案など
すんなり通るとは、思っていなかったのでないか。
結果から言うと、無能議員たちのお陰で大した審議もされず、
ほとんど通りかけの状態だが、暗躍していた奴らも、
ここまですんなりいくとは、内心驚いているのかもしれない。

何が言いたいのかと言うと、国籍改正法案という
でっかい花火を打ち上げておいて、みんなの目を逸らしておいて、
こっそり外国人参政権を可決させてしまうことこそ、
今回の主眼だったのではないかと思ったんだ。
つまり、国籍改正法案はフェイクで、外国人参政権可決こそ、
売国奴たちが今回目指していたことではなかったのか。

現在、外国人参政権が審議の土台に乗っていることすら、
国籍改正法案の前に誰も気に止めていない状態。
これこそ、奴らの思う壺ではないのか。

売国奴の奴ら、なんと姑息な手を使うのだろうか。
金融危機の対応に大変な時を見計らって、コソコソと
売国法案を審議の中に紛れ込ますズル賢さにヘドが出る。
しかし、現実は奴らの思惑通りに、国籍改正法案と
外国人参政権のWリーチ。
俺たち、日本国民はこれをどう凌げばよいのか。
今回は本当に王手をかけられて、詰み寸前だぞ。

俺たちは、層化やら成りすまし朝鮮人やら、極左主義の輩を排斥して、
まともな日本を取り戻す日が来るのだろうか。
層化が政権にいるのも、その集票力があるからこそ。
俺たち一般の多くの国民がみんなきちんした目で、
まともな人に投票したら、層化などの出る幕はないはず。
何度も言う、みんな、国政に興味を持って、監視して欲しい。
すでにマスコミも司法も教育界も、産業も、層化や在日朝鮮人に
支配されている。
これ以上、奴らをのさばらしては、本当に俺たちは奴隷になってしまうぞ。
君たちは本当にそれでいいのか?
とにかく議員の質を改革しよう。
層化やら河野やら、売国奴たちを当選させて国会へ送ってくるな。
俺も今回、国籍改正法案の見直しを要求したところ、
「Too Late」と偉そうに冷たく言い放ち、取り付く島もなかったという、
「村田吉隆」をどうにかせねばと思っているところだ。
元々、使えない議員として地元じゃ有名なんだがな。

国籍法改正案Part2

先日、このブログに書いた国籍法改正案。
DNAの鑑定もなく、日本国籍の男性が自分の子供と
認知さえすれば日本国籍を与えるという、めちゃくちゃな法案であり、
例えば、ホームレスに金をやって、19歳11月の中国人の子供を
認知させてしまえば、1ヵ月後に成人式を迎えたその似非日本人である
中国人が、また別の中国人を子供を認知して、爆発的に似非日本人が
誕生していくという、本当に恐ろしい法案だ。
そして、この法案の怪しげな点は、二重国籍も認めている。
つまり中国人でありながら、日本人でもあるという状態を
認めるということで、日本に帰属意識がなくてもいいことになる。

国籍を与えるということは、日本人と同等の権利が与えられると
いうことだが、今回の法案によって、日本に対して敵意を抱いている人種が
同じ日本人として、我々の中に混ざり込むということになり、
彼らは決して日本人としての行動はしないだろうから、
彼らが選挙権やら日本人としての権利を持つということが、
どれだけ恐ろしいことになるのかは容易に想像がつく。
治安も相当悪化するだろうし、日本人として世界に出ていくわけだが、
たぶんこれからは、その似非日本人が世界での評判を存分に
落としてくれるだろう。
日本は多くの国へビザ無しで渡航できるが、似非日本人のせいで、
その特権が撤廃されるのは目に見えている。
これは、スピードが勝負のビジネスにも大きな影響が出るだろうし、
なにより、祖先が築いてきた日本人に対する世界の信頼を
台無しにしてしまう結果を招く結果に繋がるのは言うまでもない。

これだけの大問題を抱えている話なのだが、
皆さんはテレビ、新聞でこの件について観たり聞いたり
したことがありますか?
ないですよね。呆れるほど産経以外のマスゴミは徹底して
報道管制を敷いて報道していない。
なので、情報媒体がテレビ・新聞に頼っている多くの国民が、
こんなとんでもない法案が衆議院を通ってしまったということすら、
知らないでいる。
このマスゴミの対応も、層化学会が裏にいることを理解すれば納得がいく。
詰まるところは、日本崩壊を企む朝鮮人へ行き着く話なのだ。
そして、この法案を強く推進し、DNA鑑定もいらないと言い張っている
売国奴・河野太郎の存在も見逃せない。
こいつら、親子2代に渡って中国さまへの忠勤に励むらしい。
こんなの選挙で落とせよ、神奈川県民さんたちよぉ。

さて、こんな売国奴たちが躍起になって成立を目論んでいる法案は、
残念ながら衆議院を通過してしまった。
公明党の顔色を伺い、自民党内部では執行部からの強い圧力が
あった模様で、民主党の衆議院議員は内容をよく知らずに
賛成したらしい。

この法案の成立を多くの国民が危惧しており、
実は色んな人が、反対署名、議員たちへのメール、FAXでの抗議、
直接電話するなどの方法で、反対運動を繰り広げている。
そして、膨大なメールとFAXが功を奏し、多くの議員がこの国籍改正法の
正体を認識した結果、「国籍法改正案」、会期中は参院採決見送りで、
自民と民主が一致するという結果を勝ち取った。
と言っても、今回、国会を延長するのでその時にという話だから、
決議が数日延びただけという状態で、もう法案可決は止められないので、
DNA鑑定などの付帯決議を付けられるかどうかという、
もう瀬戸際も瀬戸際な状態であるのに変わりはない。
しかし、とりあえず、いくらマスゴミが隠しても、ネットという媒体を
通じてこの法案が知れ渡り、多くの人が日本各地で反対の狼煙を
あげたことに意義がある。
この法案が廃案になるまで、徹底的に戦うしかない。
これからどういう推移になるか分からないが、とりあえずこのブログを
見ている方も、知り合いの議員さんへFAXするとか、
何かしらできる方はやってみて欲しいと思います。

仕事と子育てだけで、日常を送ってはいけない。
政治に目を配り、何をしようとしているのか、監視をしていなければ、
今の売国奴がうようよしている状態では、いつ今回のような売国法案が
可決されるとも限らない。
そんなの関係ないよっていう人。それは大きな間違いだ。
基本的に税金を納めず、保障だけ受けようと企む似非日本人たる
中国人、朝鮮人たちへの生活保護も税金なんだ。
たぶん、今回の国籍法が通過すれば、益々税金は跳ね上がり、
我々生粋の日本人はほとんどワーキング・プアになってしまう
可能性が大きい。
あなたは何の為に働くのか。
生活の為、家族の為、あるいは夢の実現の為なのではないか。
しかし、こんな国籍改正法案が施行されれば、あなたは実は中国人、
朝鮮人を養うために、毎日、朝早くから夜遅くまで働くことになる。
犯罪が増え、あなたの妻、子供が犯罪に巻き込まれるリスクも、
間違いなく飛躍的に上昇する。
本当に自分たちの生活を豊かで安全にしたかったら、政治を監視するべきだ。
勝手なルールを作って押し付けられるのはご免でしょ。

しかし、こんな法案を提出した法務省の腐れ官僚もいい加減にしろ。
お前ら、頭が、おかしいんじゃないか??
最近、弁護士会は、左翼に乗っ取られておかしいけれども、
法務省の中へも、左翼勢力が侵食しているようだな。
これは要注意だ。

日本国は日本人のもの。
陰でこそこそと日本を売り渡そうとする売国奴たちから、
日本を守る必要がある。
それはとりもなおさず、俺たち自身を守ることに繋がるからだ。

元次官宅襲撃について。

ネットでは被害者中傷・犯人擁護の書き込みも・・などと
マスゴミが騒いでいるが、被害者中傷など、
いつもマスゴミ自身が普通にやってることだが。
例えば、松本サリン事件の時の事を忘れたとは言わさない。
自分の事は棚に上げて・・とは正にこの事だ。
マスゴミは恥を知れ。

さて、今回のネットの中での論調についてだが、
犯人が元次官を殺害したことについては、同情の余地はない。
犯人は自らの命をもって罪を贖うべきだろう。
ただ考慮すべき点は、なぜこの犯人の行動を擁護するような
論調が生まれたかだが、これは俺も以前から言っているように、
国民の税金を盗んで遣ってしまったくせに、何のお咎めもないことに、
国民の多くが憤りを感じているからに他ならないからだろう。
泥棒すれば牢屋に入る。
これは当然のことなのだが、なぜか有耶無耶になって
罰せられた人間がいない。
俺の倫理感からすれば、関係者は全て懲戒免職のはずだが、
今ものうのうと仕事をして高給を取り続けている。

世の中には年金8万円程度をもらって、家賃やら水道光熱費を払って、
1ヶ月を1万円程度で暮らしているお年寄りも少なくない。
北海道に住む老人など、光熱費たる灯油の代金が嵩み、
冬は暖房も入れられないという人もいるほどだ。
にも関わらず、次官退任後、豪邸に住み、趣味に明け暮れ、
優雅に、悠々自適の老後を楽しんでいる人間に対して、
世間はどういう目で見ているか、よく考えるべきだろう。
多くの国民は官僚を始めとする公務員たちが、自分たちの税金を
盗んでいると思っている。
そう思われても仕方ない仕組みを作り上げ、指摘されても是正しようと
しない態度に、益々国民は憤りを高めるのみだ。

外国の公務員の平均給与は年収500万円未満だ。
日本だけが年収1千万という高給を取っている。
いい給料を出さないといい人材が集まらないからという理由らしい。
おいおい、そんなに大層な仕事をしてるのか。
ネットの中の論文を拾い集めて資料を作るだけの仕事やら、
民間じゃ1人で十分な程度の仕事を3人、4人でやっていたり、
民間企業にゴリ押しして、仕事をやらせておいて、ふんぞり返って、
ただ机に座ってネットばかりやってる程度なら、高校生のバイトでも
いいじゃないか。
外交だってロクにできない、政策を作らせれば、およそ世間の感覚とは
かけ離れたトンチンカンな法案か、売国法案ばかり作って、
大きな問題が発生して、みんなの目がそちらに行っているときに、
火事場泥棒的に、国籍改正案やら外国人参政権やら、
通そうとする姑息さ。

今の官僚に、日本の国を背負っているというプライドのカケラもなく、
ただ、税金を盗んで、売国政党やら売国議員とつるんで、
日本国を敵性国家たる中国やら北朝鮮やらへ切り売りしながら、
いかに自分たちの優雅な生活を守るか、ただそれだけに
注力しているだけだ。
それが見え見えの今の日本のお役人に対して、多くの国民が、
怒りを込めた、静かなる憎悪の炎を燃やしているのは至極当然で、
その感情が今回の犯人擁護の論調になって現れただけだろ。
年金を盗んだ社保庁の人間たちが、国民が納得する罰を与えられて
罪を贖っていれば、更に言うなら、国家公務員たち全体が、
誰が考えてもおかしいと思う仕事をせずに、きちんと我々国民が豊かに
暮らす為の仕事や、仕組み作りをやっていれば、決してこういう論調は
生まれはしないさ。
俺たちの生活をあらゆる面で圧迫することしかやっていない
社会の寄生虫たる公務員が、寄生主たる国民よりも丸々太っている
今の日本の構図は完璧におかしい。
結局、俺を含めた多くの人間の不満はそこにあるのさ。
国が大借金を抱えているなら、まず公務員から襟を正せってことだ。

ブログのレイアウトの修正

一昨日ぐらいにブログを書こうと思ったら、
突然、ブログのレイアウトが崩れていた。
何もいじっていないのに本当にある日突然。
おかしいなぁと思いつつ、いままでやってきたことを
思い出して、修復を試みるもうまくいかない。

なのでじっくり、HTMLを色々といじってチェックしてみると、
このブログのレイアウトのベースになっている作者さんが、
ブログ用にリンクしているボーダー線などの画像を、
ある日削除したのが原因だったと判明。

そこまで分かると、自分で修復する以外にないので、
幅や高さを調整しながら、画像を登録したり、いらないリンクを
削除したりで、どうやら修復完了。
ついでに冬Ver.のブログのレイアウトに縁取りのように外枠を
設けてみたりして、ちょっと華やかにしてみた。
同様のことが春・夏・秋Verでも発生しているので、
修正する必要がある。

しかし、こういう作業は時々しかやらないし、
別にきちんと勉強したわけでもなく、感覚的にやってるんで、
いざやるとなると思い出すのにまず大変で、以前できたことが
すぐできなかったりで、時間を食ってしまうよ。
まっ、こういうのも趣味だと思って焦らずにやるのが一番だね。
仕事じゃないんだからさ。。

初雪

昨日はどんよりとした曇り空で、朝から強い冷たい風が
吹いていた。
雪でも降りそうな・・・。
徒歩通勤途上、そんな予感がしたのだが、それが現実となり、
夕方、霙が降り出した。
そして、今朝、溶けてはいるものの住宅の屋根にはうっすらと
雪らしきものが残っていて、山の3分の1から上の部分は
白いもので覆われていた。
今もなお、チラチラと白いものが舞っている。
ついに県北の長い冬将軍がやってきた。
今年は何時まで居座る気なのだろう。

「晴れの国 岡山」っていうんじゃないのかい?? と、
訊かれることもある。
うん、残念ながらそれは県南のみの話なのさ~。

国籍法改正案という悪法

皆さんは今日密かに「国籍法改正案」が可決されたのを
ご存知だろうか。
マスゴミは全然報道せず、国民はほとんどこの法案自体を
知らないだろうと思う。

この法案の何が問題なのかと言うと、日本人男性に認知してもらうだけで、
婚姻関係の無い外国人女性との間にできた子供に対しても、
・・・ 本人たちがそうだと名乗れば誰にでも ・・・
日本国籍を与えることができる。 (結婚要件の撤廃)
要は、発展途上国を含む海外の人間 ” 誰でも日本人になれてしまう ”
法律なのである。

この法律は、日本人に与えられている様々な権利を、簡単に国籍を
取得した外国人にも同じように適応することになるが、
その外国人たちは決して、日本の文化風習を尊重せず、
また納税を始めとした、国民としての義務も果たそうとせず、
ただ、権利だけを要求すること、つまり日本に寄生して、
俺たちの税金で養ってもらおうとを狙っている人間が
多いのが大きな問題なのだ。
そして、こんな奴らが国会議員に立候補でもして当選したら、
もう日本人の為の政治活動などあり得ず、ますます俺たち日本人が
不当に日本人になった中国人たちのために金を出さなければならない
ことになってしまう。
外国人参政権など吹き飛んでしまう、この悪法を国民がほとんど
知らない間に可決させてしまうのは、本当に違法行為だと思う。

ドイツでは父親が認知をし、母親の同意で父子関係が成立する法律を
施行したが、悪用ケースが多く、認知無効にできる法律が新たに出来た。
その間10年かかってしまっている。
なぜ、外国の失敗を学ぼうとしないのか。
日本の場合、政治の世界にあまりに売国奴が多すぎて、
この悪法を改正することは不可能なのではないかと思う。
売国奴が使う、お得意の「人権」なる言葉を盾にして。

スイス政府はこんな定義をしているそうだ。

「スイス政府民間防衛」より、新しい戦争。その名も「乗っ取り戦争」

 第一段階「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」
 第二段階「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」
 第三段階「教育の掌握。国家意識の破壊。」
 第四段階「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」
 第五段階「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」
 最終段階「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」

以前より俺はこのブログで在日朝鮮人と朝鮮人と中国の日本崩壊活動について
語ってきたが、このスイス政府の定義によると、
政治は層化やら親中派やらに汚染され、マスゴミはもう朝鮮放送化しており、
今回の国籍法案を一切報道しないなど、見事に反日化している。
日教組という金正日から勲章をもらったような、なりすまし日本人の
在日朝鮮人が仕切る極左組織により、教育は崩壊済み、
バカ番組タレ流しで、国政よりもお笑いに興味がいくバカ国民化している。
とすると、日本は現在、すでに「最終段階」へ突入していることになる。

もう、国土を愛し、自然を愛し、自分の内なる心の鍛錬に美を極めてきた、
伝統ある日本人の精神は失われ、自分本位の、水に落ちた犬は打てという
殺伐とした道徳心のない人間が国内を跋扈し、声高らかに、
拙い日本語で「わたしはにほんじんです。」と自慢げにしゃべるのを
唇を噛み締めてみている他はないのだ。

こんな奴らのために、俺の納めた税金が使われるのも腹が立つ。
みんなで税金を納付するのを止めればどうだろう。
こんなバカな政治しかできない日本国に対しては、
税金を払う必要はない。
だって、何一つ、日本国民の為の政治をしてないじゃないか。
いつも、その目は、在日と中国人に向けられている。

「日本人側もどう変われるか。日本人も異文化への適応能力を
身につけないと、移民受け入れは 成功しないだろう」などと言う馬鹿がいる。
なぜ、俺たちが向こうに合わせる必要がある。
ここは日本だ。日本式に合わせられない人間が日本人を名乗ることが、
そもそも異常だということに、なぜ気が付かないのだろうか。

なぜ、常識が通用しないのだ。
なぜ、日本の為、国益を考えた視点で国政ができないのだ。
まともな人はいないのか!!
俺は今、やり所の無い怒りに満ちている。
一体、どうすればいいのだ。。。

ウクレレ教室 69回目(たぶん)

11月に入って2回目のレッスン。
夕方4時頃から倉敷へ向かう。
紅葉でも観に行ったのか、やたらと車が多い。
途中、Kさんに貸してもらったCDを忘れたことに気づくが、
後の祭り。素直に詫びるしかないと思い定め、レッスンへ。

倉敷ヤマハでは風邪が流行中のようで、
職員の人が何人か鼻をズルズルと言わせていた。
アイちゃんが到着し、Kさんも到着。
CDを忘れたことを詫びたり、その他雑談した後、レッスン室へ。

ご多分にもれず、T先生もきっちり風邪の様子だった。
さて、今日のレッスンはドレミファソラシドをハイコードまで素早く
弾く練習と、ローからハイまでの様々なCコードを覚え、
Cコードをベースに、Cコードをずらすことで、他のコードを
予想するという練習だ。
ウクレレを始めた当初、杉本いわお先生のDVDで
勉強したことがある内容だ。
ドレミファソラシドの早弾きに関しては、考えていたら弾けないので、
指が勝手に動く様になるまで練習が必要。
普段あまり使わない、薬、小指をうまく使わないと、効率が悪いのだが、
どうしても人、中指がしゃしゃり出てきて、結果スムーズな運指が
出来ない結果になる。
レッスン中は夢中になって練習していたので、ほとんど無言だったが、
他のメンバーも同様のようで、大変静かなレッスンだった。
帰宅して、久しぶりにレッスンの復習をしてみた。
単純だけどなぜか夢中になってしまう。
久々に弾くセニーザは高音が甘くてよく響くと改めて感じた。
今後、レッスンはどういう方向に向かっていくのだろう。
おそらく、先生は、単にタブ譜を見て弾くばかりでなく、
自分で作る音楽、楽しむ音楽へと、次のステップアップを考えているのだろう。
新しいことを始めるには、まず理論、理屈を知らなければならない。
たぶん、今はその時期なんだろうな。

St.Helenaデーがやって来た。

いよいよ明日の早朝、11月16日朝(日本時間)に、アフリカ沖の孤島、
セント・ヘレナ島から1年に1回の短波放送が行われる。
1年に一回だけ、かの英雄ナポレオンが静かに寂しく終焉を
迎えた島からの、たった年に一度の放送なんだ。
なにやら、ぼんやりとしたロマンすら感じるな。

俺にとってこの局は、初めてのトライとなる。
どんな放送なのか、英語が聞き取れるのか、果たして受信報告書を
書くことができるのか、いろんな想いが入り混じる。
出力が小さいらしく、もしかしたら俺の受信環境では受信できないかも
しれないが、たぶん国内のDXerの多くの人たちが、一斉にダイヤルを
合わせるにちがいない。

放送時間は下記の通り。

放送日: 11月16日(日)

時間 : 
 05:00-06:00 日本向け
 06:00-07:30 ユーロッパ向け
 07:30-08:30 北米向け

周波数: 11092.5kHz-USB

受信報告書を送る際には、5ドル以上同封して欲しいらしい。
まぁ、寄付してくださいってことなんだろうな。
しかし、朝の5時か。
寝過ごした~~ってことにならない様に頑張ってみますわ。

ウクレレ仲間は有難い。

昨日の夕方、ウクレレ仲間のKさんが、わざわざ教材に
使用するジェイクの「マイ・ライフ」というアルバムと
新譜「YEEH」を俺の会社まで持参してくれた。
突然の来訪に驚きながらも、彼の心配りに感謝感激。
早速昨夜、「Time After Time」の耳コピーに挑戦したみた。
3分の曲だが、その2分半分、とりあえず耳コピー完了。
俺はこう聞こえたよってやつで、俺にしか理解できない
音楽理論を無視したTAB譜を作った。
久しぶりにパソコンと睨めっこしながら、2時間ほど
ウクレレを抱えて弾いていたんだ。
使ったウクレレはカマカ・「Tiki」コンサート。
久しぶりに味わう充実感。
ウクレレを弾いてると楽しいっていうのを、
久しぶりに感じたね。
最近はBCLとウルティマ・オンラインにハマッてたからね。

今回、まさに、「友、遠方より来たるあり。」だ。
仲間・友人というのは有難いし、大切にしなければと
しみじみ思った夜だったんだ。

定額給付金について。

麻生総理は好きだが、今回の定額給付金については
疑問を感じる。
1回だけ、1万3千円程度、貰ったところでどうなる。
その場限りの中途半端なお小遣いをもらったところで、
何も出来はしないし、すぐに生活費にまみれて消えてしまうだけだ。
所得税を減税するとか、個人の収入にかかっている税金を
永劫減らしてくれた方が余程良い。

年金制度が崩壊したから消費税値上げ。
しかしこれは社会保険庁が保険金を盗んだ結果であって、
なぜ国民がそのツケを払うのか納得できない。
犯罪者たる社会保険庁の職員たちは今もなお、ぬくぬくと
税金を盗み続けており、何の処罰も解決も為されていない現状では、
増税など納得できるものか。

消費税を上げるなら、まず公務員のボーナスカット、
給与の2割引き下げ。
地方公務員を市町村の民間給与に即した金額に調整。

公務員たちの給与が高すぎるから国のお金が
足りなくなっている。
国民の税金をいろんな形で国民に効率よく分配するのが
彼らの役目で、何の生産にも寄与しない社会の寄生虫の給与が、
生産者である国民の給与よりはるかに高い水準なのも
納得できない。当然、社会を支えている国民の平均的なレベルの
給与水準に合わせるのが当たり前ではないか。
なせ地方公務員ですら、一部上場企業並みの給与をもらえるのか、
その給与はどこから出ているのか、よく考えて欲しいものだ。

まず公務員の給料を見直すべき。
公務員たちの莫大な人件費を徹底的に削減し、特別会計を排除、
天下り先の特殊法人の廃絶などを徹底的にやって、
それでも足りないのなら増税にも致し方ないと納得する。
大体、公務員なのに労働組合があるなど甘やかしすぎ。

生かさず殺さず。
俺たちは江戸時代の農民扱いなのかと思うと本当に不愉快だし、
下手すりゃ江戸時代の農民より悪い待遇とも感じる今の現実を、
俺以上にもっと不愉快だと感じている人も大勢いるだろうよ。

趣味悠々「ウクレレ」

昨夜の10時からのウクレレ講座。
皆さんはご覧になっただろうか。
先生はIWAOさん、生徒に石原良純さんと遠藤久美子さんだ。
手にするウクレレは、それぞれ順に、SHIMO、Kelli、T'sと
なかなか良いウクレレを手にしていた。
特にIWAOさんのSHIMOギター製のウクレレは、一見、
Honu-Ukuleleかと思うようなヘッドの形状をしている。
さて、今回は「カイナマヒラ」をコード演奏しようってことで、
D7・G7・C・C7・Fの5つのコードを使って
演奏していたが、弦楽器を初めて演奏する人間にとっては、
その場で5つのコードを覚えて、いきなり弾けというのは、
かなり難しいと思ったな。
その場でいきなりというのが曲者なんだな。
今でこそ、簡単だと思えるけれど、俺が初めてハワイで
ウクレレを教えてもらった時は、たかだか3つほどの
コードだったが、それでもコードチェンジがスムーズに
出来なくて、段々頭が真っ白になって、コードすら
思い出せない状態になってしまった。
石原さんはちょっと苦戦していたようだが、
彼が全くの初心者だとすると、普通はあのようなものだろうな
逆に遠藤さんの方が上手すぎだと思った。
彼女、雰囲気すごく変わったなぁ。
昔はちょっとボーイッシュだったが、今や大人の女性に
変身していたので、ちょっと驚き。
次回は「お嫁においで」を練習するらしい。
当然はテキストを買って、しっかり録画して復習しながら
練習しよう。

あ゛~~~~~、録画するの忘れてるぅぅぅ。。(涙)

今日のQSLカード

QSLRussiaTwaiwan

ロシアの声と台湾国際放送から10/10の受信報告書に対する
返信あり。
QSLカードはいちのへ友里アナ撮影シリーズで、
今回は「アダムとイブの噴水公園」だった。
また、日本語課のどなたかの直筆の手紙が添えられており、
俺が質問したロシアの老後の社会保障制度については、
今後、放送を検討することなどが書かれていた。

台湾国際放送は、10/26のRTIのHPの受信報告書を
利用したものに対する返信だ。
台湾野鳥シリーズのQSLカード、今回は藍腹鷴という鳥で、
とても美しい鳥の写真だった。

こうして返信があると嬉しいし、ロシアの声に関しては、
きちんと自分の手紙を読んでくれているのだと分かったので、
余計に嬉しい。
また受信報告書を書いて送ろうっていう気になるな。

ロシアの声からのQSL

ロシアの声からQSLカードが届いた。
今までにE-Mail、IRC無しの郵送、IRC同封の郵送と3通、
受信報告書を送ったが、IRC同封のもののみ返信が
あったわけだが、ネットを見るとE-mailでも返信を
もらっているリスナーもいるから、
QSLの発行についてその基準がよく分からない。

QSLカードはいちのへ友里アナ個人が撮影した、
モスクワにあるアレクサンドロフスキー公園の写真だった。
Russia1107
ちなみに、いちのへ友里アナの個人撮影写真QSLカードは
全10種類の模様。
その他、番組表やらモスクワの市内地図も同封してあった。

その他として、ベトナムの声から返信あり。
これは以前にも頂いているカードだった。
IRIBイランは5日分ずつの報告書の5回目を本日発送予定だが、
初回の1日分、続いて5日分の報告書の4回分、
計、5枚のQSLカードを未だ一枚も受け取っていないので、
今回をもってしばらく休止。QSLカードを受け取ったら
再開するつもりだ。
そういえば、インドネシアの声、ラジオ・タイランドは
報告書を送ったけど返信をくれるかな。
最近、IRIBイランを聴いていたので、他の局をさっぱり
聴いていない。
またざっと日本語放送を一通り聴いてみよう。

レッド・クリフを観た。

俺はかなりの三国志フリークと言っても過言ではない。
三国志に関する書籍は相当数を読破している。
そんな俺が今回のこの映画を見逃すはずはない。
それでは、ちょっと感想を述べてみる。

まず、この映画を三国志と解釈してみてはいけない。
呉に劉備・関羽・張飛・趙雲が勢ぞろい。
実際は孔明独り呉に赴いており、後の人間は江夏の地で、
戦いの成り行きを見守っていただけだ。
また中村獅童演じる甘寧(字を興覇)をモデルにした、
甘興という架空の人物も登場する。
など、その他にも色々と矛盾はあるが、そういうことには
目を瞑って、あくまでも壮大なスケールで描かれる
アクションと人間ドラマを織り交ぜた映画として
楽しまなければならない。

まず、見所アクションシーンから。

冒頭、怒涛の如く南下を始めた曹操軍に追い回される
シーンから始まる。
百万の大軍の中を後嗣「阿斗」を抱えて突破する趙雲の活躍が
まず見ものだ。
三国志演義(以下演義と略す)では、劉の元に援軍の
依頼へ行って、軍を離れていたはずの関羽も、曹操軍を
食い止める殿(しんがり)として登場。
捕虜になりかけるが、囲みを破って突破、曹操も追撃を控えさすと
いうシーンが挿入される。おそらく、赤壁の戦い後、華容道を落ちる
曹操を孔明の命により待ち受けていた関羽が、以前曹操から
受けた恩を返すために見逃す場面を説明する為に、挿入した
シーンなのかもしれない。
残念なのは張飛、一世一代の有名シーン、長坂橋の上に独り踏ん張り、
曹操軍の追撃を食い止めた場面がなかったことだ。
移動スピードが遅い人民を見捨てて、逃走すべきという孔明を
劉備はどうしても人民を見捨てられずに受け入れを拒否、
結果、劉備軍はひたすら破れに破れ、多大な損害を蒙ることになる。
映画では少数の兵士たちに大軍がなぶり殺しにするシーンもあり、
戦争の悲惨さを見せている。

続いては、赤壁の前哨戦として水軍と並行して騎兵奇襲部隊を
八卦の陣に誘い込んで壊滅させるシーン。
後半のクライマックスシーンだ。
ここでは、兵士の盾の壁の中に追い込まれた曹操軍にトドメを
刺すために、盾が開いて、劉備軍の勇将が独り独り現れてくる。
特に、盾が開いて、20キロの言われる青竜堰月刀を引っさげた
美髭候・関羽が登場したシーンは、観た瞬間にゾクゾクした。
圧倒的な武力を見せ付けて、敵を抹殺してしまうが、
関・張は兵1万に匹敵すると評された言葉をよく表現していた。

さて、この映画では二人の女性が登場する。
曹操が我が物にしようと狙っている、絶世の美女・周瑜の妻の「小喬」。
男勝りで血が騒いで仕方がないのに、女性であるが故に、
活躍の場がなく悶々としている孫権の妹、お転婆娘の「孫尚香」だ。
小喬の、夫に寄り添い想う強い心と、男に負けまいとする孫尚香の
男性に張り合う心の、剛柔二通りの女性をうまく対比させて、
二人の女性がそれぞれのやり方で、どう赤壁の戦いを戦い抜くのかが、
今後の見物だ。

全体的に戦闘シーンが素晴らしいが、登場人物が曹操軍以外は、
全員良い人過ぎ。
まぁそこがストーリーを単純たらしめて、娯楽アクション三国志たる
この映画を深く考えずに楽しめる要因なのだろう。
まぁ、三国志好きの方でなくても、十分に楽しめます。
この映画の迫力を堪能したかったら、是非劇場で観てください。
私もそうすることをお勧めします。

ウクレレ教室 68回目(たぶん)

選挙の応援だの何だので約1ヶ月ぶりのレッスン。
どうやらジェイクのアルバム「My Life」の
「Time After Time 」を耳コピーしてみるレッスンだった。

曲をちょっとずつ、1小節ずつ聴いてウクレレで音を探る。
そしてそれをTAB譜にする。
耳コピーは「レレの青い空」のアドリブ部分をTAB譜に
してことがあるので、要領は分かっている。

まぁ、俺はなんとかなりそうだが、妻の方は
チンプンカンプンのようだ。
ちょっとフォローしてあげないとね。

家で耳コピーしてきてください。って先生は言うけれど、
俺ら、その「My Life」っていうアルバムを持ってない。
3,000円程度だが欲しくもないものは買いたくないし、
ツタヤに行けばありますよって言うけれど、
俺の住んでるところには、まともにジェイクのアルバムすら
置いてないような田舎なんだ。
ましてや、レンタルなんてあるわけない。
Kさんが貸してあげますよって言ってくれたけど、
それまでなにもできない。
教科書なしで授業を受ける感じで、これではレッスンへ
行っても意味がない。
田舎もんは色々な意味で不利だよなぁ。
レッスン自体、往復3時間かけなきゃいけないし、
色々と金が掛かるよなぁ。
いいなぁ、都会の人は。
通学、教材の調達、色々なことが、ちょっとのことで
済むんだから。
なんだかガッカリだよ。テンション下がりまくりだわ。

今日のあれこれ

まず、ウクレレ関係からね。
知ってる方も多いと思うけど、11/03~01/26に
NHK 趣味悠々で「ウクレレ講座」が放映される。
教育テレビ 毎週月曜日 午後 10時00分~10時25分。
再放送   翌週月曜日 午後 (昼)0時30分~0時55分。
講師はIWAOさん、生徒役に遠藤久美子さんと石原良純さんだ。

レッスンスケジュールは以下の通り。

第1回 音を出してみよう―ストラミングの基本―
♪レッスン曲=ハッピー・バースディ
第2回 簡単なコードで伴奏してみよう
♪レッスン曲=カイマナ・ヒラ
第3回 軽快なリズムで弾こう
♪レッスン曲=お嫁においで
第4回 バラードを弾こう
♪レッスン曲=涙そうそう
第5回 メロディを弾いてみよう
♪レッスン曲=スマイル
第6回 コードを工夫しよ
♪レッスン曲=サイレント・ナイト
第7回 ボサ・ノヴァ気分で軽やか
♪レッスン曲=ワン・ノート・サンバ
第8回 弾き語りに挑戦しよう(1)
♪レッスン曲=ハワイアン・ウェディング・ソング
第9回 弾き語りに挑戦しよう(2)
♪レッスン曲=夜空ノムコウ
第10回 ソロで弾こう
♪レッスン曲=星に願いを
第11回 アンサンブルを楽しもう
♪レッスン曲=エーデルワイス

初心者さんはもちろん、ベテランの方も基礎からもう一度、
じっくりやってみませんか。
俺も生徒になって頑張るつもりです。

次にPC関係。
AMDの45nm サーバー用CPU "Shanghai"が今月11月13日に
発表される。
やっと、AMDが45nm製品を出してきた。
デスクトップ向けの“Deneb”も今年中という話もあったが、
来年になりそうだな。インテルに遅れること約1年だ。
そのインテルはいよいよCore-i7の発売を控え、
2008 IEDMでIntelは32nmプロセス技術を披露する予定というように、
AMDは当分インテルに追いつけそうにない。
が、様々な性能テストプログラムがインテルCPUに最適化されている
事実があり、AMDのチップは、テスト結果以上の能力があると
言われており、俺もAMDチップに滑らかさを感じるから、
AMD製CPUは悪い選択ではないと思う。
俺は“Deneb”をセカンドマシンに採用しようと思って、
発売を楽しみにしているんだ。

最後はちょっとお遊びで、オン・ラインゲームの話だ。
ウルティマ・オンラインというゲームを始めて8年位になる。
年に一度のプレイ代引き落としを、カード支払いにしているので、
勝手に更新してしまってるからで、勿体無いので時々ログインしては
楽しんでいる。
今はなにやら大規模なイベント中だ。
墓場に沸く、骨リッチから命中付タリスマンやら、
赤本と呼ばれるアンデッド特攻が付いたスペルブックがGETでき、
またマジンシアでは3種類の亡霊を駆除することで、
アイテムがもらえる等、色々なイベントが同時進行している。
で、ちょっとやってみる気になったわけ。
早速、墓場に行ってみた。
黒いエレメンタルが曲者で、知らないうちにコンボダメージが入る。
立ち回りが難しくて、何度死んだことか。
今では、称号が「Estimable」とかいう今まで見たこともない
称号が付いている。弱々のグーグルなどを倒したても、
フェイムが少しばかり入ってしまうという状態で笑ってしまった。
そんな中で、運よく「赤本」を手に入れた!!
後はタリスマンだけだが、まっ、これにはあまり興味なし。
そして、またまた運よく、モンバット・スタチューの赤・黒の
二種類も手に入れることができた。
マジンシアクエストでは10個の何やらを集めるクエストに参加。
戦士じゃないとクエスト品は出にくいらしいが、本当に出ない。
なので、バカらしくなって止めちゃった。
まっ、いつまでかよく知らないけれど、地道にやってみますわ。
UO引退の皆さんもちょっとやってみませんか。
今は墓場が熱いですぜ。(笑)

ということで今日はここまで。

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