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チラシを配った休日

森先生から「Great Jazz Ukulele」のチラシを
送りたいとのメールをいただいたので快諾し、
昨日、お休みを利用して、岡山・倉敷の楽器店やヤマハ各店に
お願いし配布して回った。
森先生と勝手にお呼びしているが、俺自身は森嘉彦氏の
弟子でもなく、極端に言えばチラシを配布して回る義理も
ないけれど、「人生は出会い」という言葉の重みを、歳を経る毎に
感じているから、折角出会えた人には礼を尽くそうと
思っているので、ちょっと頑張ってみた次第。
各店舗の皆さん、快く引き受けてくださって本当に有難かったです。

妻とチラシを配って回りながら、フレンチのお店「プチ・マリエ」で
お得なランチ(1,000円で一流の料理が味わえる)を食べたり、
色んなお店を覗きながら街をぶらぶら。
この日妻は以前、雑誌で見掛けてからずっと探していた
「FULL-HALF CAPACITY JUTE TOTE BAG」を奇跡的に発見し購入。
bag

後で聞けば、東京にも在庫無しと聞いていたのであきらめていたが、
まさか岡山で購入できるとは思いもしなかったと驚きながらも
とても喜んでいた。
が、正直、俺はこの安物バッグのどこがいいのかわからない。。。
(探している方にプチ情報 : ネットの楽天市場にはまだ売ってますよ~)

さて、岡山市内でのチラシ配りを終えると今度は倉敷へ向かった。
途中、「Johnbull」という岡山の児島に本拠を置くジーンズメーカーの
お店に立ち寄って、妻が以前から欲しがっていたオーバーオールを購入。
ここのジーンズはデザイン、穿き心地が良いので気に入っている。
ただ、定番以外のジーンズは、そのシーズンしか作られないものも多く、
購入のタイミングをはずすと二度と手に入れられない場合もある。
お店を後にし、倉敷のヤマハへ行ったり、イオンの島村楽器へ行ったり。
久しぶりに島村楽器のSちゃんに会う。
しばらく雑談。今度一緒にご飯に行く約束をして、チラシを預けて
お別れし、18:00頃だったのでイオン内で食事して帰宅。

天気が良かったので街歩きするにはいい日だったが、
人に物事を頼んで回るのは疲れる。
西日本でのコンサートが済む05/27が過ぎたらお礼を言って回らなければ。
それが礼儀というものだよな。
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ウクレレ教室 55回目(たぶん)

T先生のマウイ、妙に音が良くなっていたと思ったら、
弦をHIROからタダリオに替えたのだと。
そしてLow-G弦も金属巻弦が多い中、唯一金属弦ではない、
ワース・ストリングスのフロロカーボン製のLow-G弦に替えていた。
全体的に音が豊かになり、そしてバランスも良くなっていた。
弦を替えるだけで、これだけウクレレの音色が変わるとは
ちょっと驚き。
鳴らないウクレレやら音色が気に入らない場合、
あれこれ弦を変えてみるのも効果的なんだね。

Low-G弦については、世の中に出回っているほとんどが
金属巻弦で、どうしても錆びてきたりする。
俺はそれが嫌で色々と情報を集めて、ワースストリングスの
フロロカーボンも候補に挙げていたのに、AquilaのLow-G弦が
金属弦ではないと勘違いし購入してしまった悲しい過去があるが、
(2007/09/21(Fri)の記事)
現在、レッスンに持っていっているカマカ・オータサンの
弦が若干色が変わってきたので、妻のセニーザ共々、
今回いよいよフロロカーボン製に替えるべく、早速ネットで注文した。
数日の内には来るだろう。
G弦に金属製の巻弦を使っていると、他のナイロン弦に比べて、
音が飛び出る感じで嫌だったので、丁度いいタイミングだ。

さて、レッスンは「フラ・ガール」
微妙なリズムの取り方、3連譜が2つ続く部分で、頭2つ、
1つおいてまた2つ、また1つおいて最後の2つのリズムを取るという、
理屈はわかっても、実際弾くとなると、非常に感覚的なものが
要求される部分やら、コードチェンジの難しい、山場的な部分に
差し掛かり、教える先生も俺たちも必死。
レッスンを終え、大変な充実感もあったが、みんなグッタリ
してしまった。
次のレッスン生がお休みだったので、しばらく先生を交えて雑談。
先生が言うには、最近難しい曲に挑戦して続けたが、楽譜を追うのが
精一杯の情況だったし、今後、もうちょっと簡単な曲で、丁寧に綺麗に、
聞かせる音を出す練習もしてみてはと思っている。との発言を受けて、
フラ・ガールがある程度仕上がったら、過去に練習した曲に回帰して、
そういった練習をすることになった。
オータサンの「ハワイ」なんか、上手い演奏を聞くと本当に感動する。
人が聞いていいなぁと思わせる演奏をするには、基礎的な練習の
積み重ねが大事なのは理解できる。いままでちょっと背伸び、
し過ぎてたかもしれない。
でも、曲があまり簡単すぎると飽きちゃうんだよなぁ・・・。

先生が「ハワイ」のオリジナルVer.の楽譜をくださった。
「ハワイ」は本当に綺麗に弾けるようになりたいな。
フラ・ガールと二本立てで練習に励もう!

長野聖火リレー

オリンピックとはそもそも平和の祭典のはずだが、
なぜ、ここまで聖火リレーに警備が付き、
一般人が容易に近づけないような様になっているのか、
原因はどこにあるのかよく考えるべきだ。

それを必死に擁護している日本のマスコミの堕落さはなんだ。
本来、チベットの人権を取り上げ、中国の悪を暴くことが
本筋じゃないのか。
チベットだけではない、ウィグル族を始めとする周辺小国、
少数民族を、中国はいままでどれだけ弾圧し、
無理やり吸収してしまっているか、ちょっと調べれば、
どれだけ酷い弾圧が行われてきたのか、
知ることができるはずなのに。
http://www.news.janjan.jp/world/0712/0712227716/1.php

今日、長野で走るのは平和の祭典の象徴の「聖火」ではない。
「中国の面子」そのものだろう。

それを一生懸命、警護して守ろうとする日本は、
どれだけお目出度い国なんだ。
とんだ茶番を演じさせられているに過ぎない。

中国の片棒を担がされて、嬉しそうに、ニコニコしながら走るなよ、
怒りと共に、情けなくなってもくる。

JAZZ UKULELEに酔いしれる

先日から話題にさせていただいている森嘉彦氏のお話の中に、
森氏は教室も抱えていらっしゃるようだが、ウクレレの教え方に
ついて述べられているシーンがあった。
表現が難しいので、その内容については詳しく述べないが、
ウクレレは、メロディが弾けて、和音が弾けて、リズムが出せると
いう点ではピアノと一緒。
例えば、ビアノを教えるときに、鍵盤を指1本で押さえさせますか?
そんな教え方はしないのに、なぜかウクレレだけはそういった
教え方になっている。
やはり、メロディ、和音など同時に演奏する練習をするべき等、
ただただ納得~って思えることを述べられていた。
森氏は名プレイヤーであると同時に、素晴らしいウクレレの教育者で
いらっしゃるようだ。

さて、5月に森氏が、知る人ぞ知るハワイを代表するJazz-Ukuleleの
名プレイヤー、ベニー・チャン氏と競演するライブが開催される。
「GREAT JAZZ UKULELE」というコンサートだ。
jazzukulele

ウクレレで奏でる「Jazz」なんて、とてもしぶいと思いませんか?
どういった曲目を演奏されるかはわからないけれど、
演奏に自由が利いて、ある程度の遊びも許される「Jazz」だから、
たぶん、見せ場が色々とある演奏になるだろうね。
どういうアレンジを加えて、Jazzをウクレレでどう消化するのか、
出演者の皆さんのテクニックと音色を堪能させていただこうと
楽しみにしている。
そしてコンサートでは、「森モデル」ウクレレの展示もあるそうな。
期待は膨らむばかりの「森モデル」。
実物はどんな感じなのか、こちらも興味深々だな。

それでは皆さん、05/27(火)大阪・そごう劇場でお会いしましょう。
背の高いイケメンが俺ですから。

しかし、当日は岡山から駆けつける予定だが、強行軍だ。
秀吉の中国大返しみたいになるな。

森モデルウクレレ

先日来、俺の中で大きな存在になりつつある「森嘉彦」氏。
氏のHPを訪れてみると、「森モデル」なるウクレレも
販売していた。

このモデルは森氏が求める理想のウクレレを
横濱音泉倶楽部主催の清水康弘氏、T’sギター代表取締役 
橋信治氏らが、協力して具体化したものだ。

この「森モデル」の特徴について色々と述べられているが、
まず、形状については、森氏と清水氏が好きなサニーDを
意識したとのこと。
大きさ的には森氏はコンサートと呼んでいるが、
T'sギターさんでいうところのミニテナーというのが正解。
カマカでは俺が持っているオータサンぐらいの大きさなのかな。
moriTOP

このウクレレの特徴として、一番気になったのが、
「弦高を下げずにハイポジションの演奏をしやすくするため、
指板にテーパーをつけました」という記述。

テーパーって、具体的にはどういう形状なのだろうか?
T先生のマウイは指差板にアールが付いていたが、
マウイ同様、円錐の表面を長方形に切り出した形のような
円錐指板ということだろうか。
そもそもアールを付けることによってどういう利点があるのか。
調べてみると、
ローポジできつくハイポジ方向に緩やかに指板にアールを
つけることにより、弦高がどこでも一定にできるので、
ピッチや演奏性が良くなるということらしい。
しかしこのウクレレの画像を見ると、どうもアールが
ついているように見えない。
moriyubi
<指差板の断面はアールが付いているように見えない>

振り出しに戻って調査すると、指板の厚さがナット側とボディ側で
厚さが違う勾配になっていることを指して、どうやらテーパーと
言ってるみたいという記述を見つけた。
しかし、指差板の厚みで調整するより、ネックに角度をつけることで
調整すればいいのではと思ったが、それは俺の素人考えの浅はかさで、
それかきっと強度か何か、制作上の問題があるんだろうな。

さて次なるこのウクレレの特徴として、
7フレット以上でも音量、音質が減衰せずピアニシモで弾いても
音色の美しさがそのまま余分な倍音が出ず、
和音が綺麗に分離し音抜けも抜群。ということが挙げられている。
森氏は、「ソロをする場合は7フレット以上にこそ、美く、
ウクレレらしいユニークなフレーズを紡ぎだすのに好適な音程の
配列が多く散りばめられています。」と述べられており、
メーカーから納品されたウクレレは、森嘉彦自らが検品・調整したもののみ、
ウクレレ内面にシリアルナンバーを付けて発売されるとのことから、
ここがこのウクレレの一番売りの特徴なのだろう。
morilabel


また、サウンドホール近くのフレットは、2フィンガー奏法など、
ピッキング時に指が引っかかったり、ストロークで爪が当たる嫌な音が出て
演奏の邪魔になるので取り除き、18フレット以上はインレイにして、
トレードマークフレット(※清水氏考案)としたというのも特徴のひとつだ。
moriinrei


ハイフレットの音の美しさ、サウンドホール近くのフレットの撤去など、
基本的に森氏の2フィンガー奏法を最も美しく際立たせる為に、
絶大な効果がある仕様に仕上がっていると言えるだろう。

森氏の2フィンガー奏法をネットで拝見したけれど本当に素晴らしい。
俺もこんな感じで演奏したいと心から思うけど、
残念ながら京都には通えない。
しかしだ。天は俺を見捨てない。
実は我が師、T先生の手つきが森氏と似ている。
きっとわが若き師匠なら、2フィンガー奏法は可能だろう。
身近にいい師匠がいると嬉しいね。

この「森モデル」。
内部構造もかなり工夫されているらしいが、
俺の興味をそそる数々の特徴がある。
久しぶりに俺の食指が動くウクレレを見つけた。
でも、俺にはロ・プリンジやらカマカ・オータサンもあるしなぁ。
しかし、一回は是非弾いてみたい。
大阪のドルフィンとかまだ置いてるかな。
一回の試奏で、どれだけ俺に決定的なインパクトを与えてくれるのか、
興味があるところだ。

光市母子殺害死刑判決

誰が聞いても至極当然の判決だ。
こんな当たり前の判決にどれだけの月日を要しているのか、
日本の司法も地に落ちたものだ。

遺族の感情を逆撫でするような弁護を展開した弁護団。
反省の色も見せず、トボけた自己弁護に終始した
本当に頭の悪い、社会のゴミ、加害者『福田孝行』。
こんな奴らを相手に本村さんはよく頑張ったよ。

今後、上告→たぶん棄却→再審請求という流れになると思うが、
いい加減、家族の無念を晴らす為に戦い続けた本村さんを
休ませてあげたいから、超スピードで死刑執行までいってほしい。

加害者のバカ『福田孝行』は、自分の欲望の為のみに
本村さんの家族を奪い去った。
これだけでも十分死に値するはずなのに、逮捕されてなお、
罪を認めず、反省もせず、ひたすら誰が聞いてもバカとしか思えない
自己弁護を展開し、本村さんたち遺族を罵倒し、
長期に渡って遺族を傷つけ苦しみ続けさせたことを考えれば、
2、3回は死刑になってもいい。
本村さんに死刑執行のボタンを押させてあげたい。

それにあの弁護士団は何かの罪に問われないのか?
そうだ、弁護団はこのバカ加害者『福田孝行』の死刑執行後に、
公開で復活の儀式をやってもらえばいいじゃないか。
「何をバカなことを・・」なんて言わせないよ、俺たちは。
あんたら真剣にそういう弁護を展開していたんだから、実行してもらうよ。

判決後、本村さんの記者会見で
「死刑に対するハードルが下がることについてどう思われますか?」と
質問したテレビ朝日の陣内紀恵。
さすが、中国様の為に南京大虐殺をデッチあげ、中国様の為に
日本を必死に追及するのに、逆に中国が弾圧しているチベットについては、
だんまりを決め込む、日本の秩序崩壊を目論む売国奴放送局の
バカ左翼局員だな。
今回の事件に死刑以外のどんな判決が妥当というのか?
こいつは、犯人に本村さんの奥様と同じ目にあわせてもらったら
いいんじゃないか?
その上でこういう質問ができるかどうか聞いてみたいもんだ。
安田弁護士といい、こいつといい、こういうバカがいるから、
日本はおかしくなるんだ。
こいつらに言わせると、加害者の人権が、被害者の人権よりも
大切に擁護されるべきものらしい。
人権という言葉がもてあそばれているのが今の日本の姿だ。

今回の判決は、まぁなんとかまともだったが、
しかし、最高裁にあれだけ釘を刺されないとこの判決が出せない
裁判所もどうかしてるぜ。。

ウクレレ教室 54回目(たぶん)

会場に着くとFさんが来ていた。
本当に久しぶりだ。
しばらくお休みだったので、レッスンに付いていけるか
どうか心配されていたようだけど、心配することはないです。
俺たち、ほとんど進歩してませんから。(泣)

レッスン前にまず、T先生が今度購入した「マウイミュージック」の
テナーのお披露目だ。
マウイミュージックは、火事で旧工場が型枠など全てが焼失し
一時製造中止になった経緯があるが、今回の先生のマウイは、
その旧工場で生産されたオールドタイプだ。
見た目、つや消しの木目で、控えめで優しげな、全体的に
丸い感じのイメージがして、女性的なウクレレという印象。
指差板も曲面になっており、押さえやすい工夫がされている。
ただ、セーハがしにくいかもしれない。
内部のブレーシングを覗いた限りでは、構造的に
特徴的なことはなかった。

音は前によく出て、ボティ全体がよく振動する。
音色は、とても明るい音、乾いた音と表現するのが正しいと思う。

ホディ厚がカマカに比べて薄いことも影響しているのか、
カマカテナーの音に比較すると、深みがない感じ。
逆に、カマカのテナーより、よりウクレレらしい音だと
言えるかもしれない。
が、ここまでくると好みの問題だろうね。
実際、マウイの音が好きでたまらない人が大勢いらっしゃるのだから。
ローリー寺西氏もその一人らしい。

俺としては、正直、T先生の愛器、Gストコンサートカスタムの方が
好みだが、このウクレレだってヤマハで埃をかぶっていたのを購入したと
おっしゃっていた当初に比べると、格段に音色が良くなったのを
この耳で聞いているから、今回のマウイもかなり弾き込まれている
ものだったので、今現在が全開の状態なのか、
それともちょっと眠っている状態なのかわからないけれど、
今後、どのように音色が変化していくのか楽しみだ。

てことで、お披露目も終わってレッスン開始。
「フラ・ガール」T's Ver.の練習です。
妻が素朴にリズムの取り方を質問。
そこで、俺のリズムの取り方と弾き方が間違っていた部分が
あったことが判明。
もう始めて2年は経つのに、未だこんなのでいいのかなと
ちょっと情けない思いもする。
ゆっくり弾くとリズムが取れないのは、根本的にリズムの取り方が
身についていないのだろう。
今後、この点を踏まえ、ゆっくり確実に弾く練習をしようと思った。

しばらく心がウクレレから離れていたけど、先日森嘉彦氏の
演奏を見て、なんだかまたやる気が沸いてきてる。
明日は森嘉彦氏の話でもしてみようか。

hawaiian-life.tv

hawaiian-life.tvというネットテレビをご存知ですか?
最近俺も知ったのだけれど、ハワイに関連する色んなジャンルの
情報を提供してくれるネットテレビだ。

プログラムの中にはもちろん、ウクレレに関することもある。
工房としては、すぐできますと言いながら、
俺のヴィンテージ・カマカの修理を1年間も放置してくれた、
京都のいい加減なおっさんのとこ(結局、修理してもらうのは
あきらめて取り返し、ハワイのカマカで修理してもらった。)・
お店としては調整という名でボッタリ(?)してくれたとこ
(テレビではソプラノ12Fのコアロハが11万円って値札が見えた・・)
など、俺には因縁深いところばかりだが、演奏家については、
T先生の知り合いの方が広島から京都までたった30分程度の
レッスンの為に足繁く通っているという、ウクレレ界の名プレイヤー
「森嘉彦」氏をレポートした番組があるので必見だ。
俺も森氏の演奏を初めて見たけど、指遣いがしなやかなこと、
音の出し方が全く素晴らしいね。

まぁ、とりあえずウクレレ好きな方で、まだご覧になっていない方は
一度は見てみてもいいかもしれない。

渡セケ

昨日は久しぶりの片頭痛。夜にはだいぶ回復したのだが、
痛みがまたあったので、ぼぉとテレビを見る羽目に。

さて、皆さん見てます?「渡る世間は鬼ばかり」
妻が見るので一つ前のシリーズから俺も見始めたが、
まぁ、あれやこれやよく問題が起こる一族だよな~。
さすがドラマ。(笑)
このドラマ、みんなの台詞が理屈っぽすぎるところに違和感が
あるけれど、それは何気にスルーということで、
「岡倉」の大将役の宇津井健さん。
俺は全体的にベタッとしてる雰囲気のドラマだと思うんだが、
宇津井さんが仕切る「岡倉」だけはなんだか
とても爽やかな雰囲気で好きだなぁ。
まぁ、逆に料理屋らしくないかもしれないけれどね。

そんなことより、昨日の放映見て思ったんだが、
俺は渡セケの中じゃ、アイ役の吉村涼ちゃんのファンなんだけど、
Yoshimura ryo

昨日も久子(沢田雅美)によく言った!と拍手喝采ものだったね。

でもちょっと気になったことあるんだ。
それはね、

彼女、なんだかちょっとデブったんじゃないの???

サブマシンを組んでみた。

日曜日、以前より少しずつ集めていたパーツがやっと、
取り揃え終えたので、サブ・マシンの組立てをやってみた。
今回のサブ・マシンのコンセプトはテレビパソコン。
テレビをディスプレイ代わりに使用し、無線マウスとキーボードで
コタツに入ってテレビを見る感覚でパソコン画面を操作しようというもの。
もちろん、番組録画もDVDレコーダー代わりにこのパソコンを使用する。
そして、サブマシンなので安くあげることにこだわりたい。

こういう要求を満たすために俺が少しずつ集めたパーツ。

CPU :   Athlon X2 BE-2400 8,480円
MB :   GIGABYTE GA-MA78GM-S2H     11,580円
電源 :   丸印電源 Super400Wモデル   3,980円 
メモリー :   UMAX-PULSAR DCDDR2-4GB-800   7,980円
Gカード :   SAPPHIRE RADEON HD 3450 512MB 6,650円
ケース :   パソコン工房オリジナルケース      3,980円
ドライブ:   LITEON DH-20A4P 3,780円
カードリーダー : AOpen YD8V08(FDD付)       2,980円
HDDケース: CENTURY CJRS-BK 2,980円
HDD : Hitachi製HDD 500GBx2個 - 使いまわし部品
しめて 52,390円。

低価格CPUにおいてはコストパフォーマンスが良いのはAMDだ。
しかもその選択だと、話題のAMD 780Gチップを搭載した
マザーボードが使えるからなお一層都合が良い。
ということで、低電圧で動作するAthlon X2 BE-2400 を選択した。
マザーは俺の好きなブランド「GIGABYTE」製にした。
MBCPU

そしてなにより今回の目玉はCENTURY CJRS-BKだ。
BJHGFHU

これは5インチベイに取り付けて、扉を開いて自由にHDDの
抜き差しができるというもので、HDDをCDやらDVDメディア感覚で
使用できる優れものだ。

グラフィックカードとして、SAPPHIRE RADEON HD 3450 512MBを使用。
HD3450

これは、780Gチップの特徴として、内蔵グラフィックスと外付けの
ビデオカードを並列動作させる「Hybrid Graphics」に対応しており、
Radeon HD 3450/3470と組み合わせることで、
70%程度性能を向上できるということで、使わない手は無いと思ったからだ。

PCケースは岡山のパソコン工房で購入したものだが、
これはパソコン工房オリジナルパソコンのケースとして
使用されているものだ。
pckouboucase1

ネジ類の付属もなく、前面FANもついていない。
なにより、個別のHDD収納ラックがない。
なので最低3.5インチベイか5インチベイの1つは
HDD用に取っておかなくてはならない。

しかし、CPUも低電圧のものを使うし、ビデオカードも
ロー・ミドル級なものなので、あまり熱を発することも
ないだろうから、前面Fanはなくてもいいと思い、
またHDDの収納については、3.5インチベイに1つ、
そして5インチベイに前出のCJRS-BKを用いることで、
2つのHDDを搭載できると思いつき、
デザインが気に入っていたので購入に踏み切った。

組立ては至って簡単。
最近、パソコンを組んだりバラしたりをよくしているので、
手馴れたものだ。
組立てにおいて印象的だったのは、Intel製のCPUクーラーは取付難くて、
しかもきちんと取付られないこともあるし、しかも、マザーボードが
微妙に湾曲するので気持ちのいいものじゃないけれど、
それに比べて、AMDのCPUクーラーは取付易くて、確実に
取付られるから安心という点だった。

組立て自体は1時間もしないうちにさっさと完了。
一番、時間がかかったのは、配線を綺麗にまとめることだった。
サイドバネルは開けたままで、電源をいれて起動させてみる。
見事に立ち上がる。配線ミス、パーツの相性問題もないようだ。

今回のマザーボードに使用されている780Gチップは、
Windows Vistaを使用すると最大限に性能が発揮されるという
情報を得ていたので、事前にオークションにて
Windows Vistaを手に入れていた。
早速インストール。
やはりVistaは使い慣れないせいか、操作しにくい。
その後、まず、マザーボードのBiosの更新を@BIOSという
プログラムを用いて更新。
色々と言われているが、俺は@BIOSを用いてのBIOS更新に
不具合が出たことはない。
BIOS更新に備えて今回FDDドライブ付のカードリーダーを
用意したが、必要なかったようだ。
続いて、ネットから拾ってきていた最新のドライバー類を
インストールして、セットアップ完了。
静音で低電圧、HDD容量合計1TB(1,000GB)のテレビパソコンの
完成だ。

後はテレビとの接続作業が待っているが、
とりあえずここまでで、作業を一旦終了。
使い勝手やら、テレビとの接続・録画の話はまた後日。

金・土曜日は全国大会でした。

俺が所属する某工業会の全国大会の為、金曜日の午後から
岡山市内へ向かう。
今日は最後の事前準備、土曜日はいよいよ本大会開催となる。
金曜日の夜中、ホテルの会場設営が完了したとの知らせを受け、
設営情況をチェック。
若干の手直しをお願いし、午前2時頃、やっと就寝。

朝7時に起きて8時にみんなと朝食。
その後、受付準備、最終ミーティングを経て、
いよいよ全国大会がスタートした。
来賓である行政関係やら大学関係者やらの接待、全国会長会議、
総会、懇親会と目の回るような忙しさで、結局、
二次会が終了して、ホッとできたのが23時過ぎ。
その後、スタッフと食事したりしてホテルに帰って寝たのは
午前4時前。なかなか寝付けず朝7時前にチェックアウトして
8時30分ごろ帰宅。
そのまま、パーツを集め終わっていたサブ・パソコンの製作に
取り掛かかった。その話はまた明日。

懇親会では、「Appeal」というアイドルグループを呼んでいたけど、
礼儀正しくて、とても可愛い3人組でした。
サインをもらって、写真も一緒に撮ってもらった。
私、すっかりファンになってしまいました。
CDも一枚1,000円というので買ってあげたよ。
今は関西中心に活動しているらしいけど、頑張ってメジャーに
なって欲しい。

少なくともおぢさんが自分たちを見るだけでキモいとか、
天狗で高慢ちきな発言で顰蹙と反感を買ったアキバなんとかっていう
バカの集団より、100倍も礼儀をわきまえた21歳、3人組み。
どこかで会ったら応援してあげてください。

久しぶりにHPを更新?

つじあやのさんのブログにパームツリーウクレレを
購入したと書いてあった。
初めて聞く名前なので早速調査。
どうやらアメリカのコロラド州産のウクレレのようだ。
しかも、毎年ハワイで開催されているウクレレビルダーが
腕を競う祭典「hawaii's exhibit ukulele」において、
2005年に総合部門の「Best in Show」、つまり一等賞を得ている
実力派ビルダーだということが判った。

早速、わがHPのウクレレルシアーリンク集へ追加せねばと思い、
早速作業開始。
作業していると、近年急に市場に出回り始めたカニレアウクレレやら
俺が一時購入を真剣に検討していたJUNTLAウクレレなどが
データから抜けていることに気がついた。
何してんだ俺はと思い、それらのリンクを作成し始めたが、
どうもおかしい。以前、作った記憶がある。
今、いじっているのは最終版ではなくて、旧版ファイルではないか。

ちょっと考えてみて、気がついたのが、最近、HDDが逝ったり、
OSの再インストールをする為にデータの移管をしたりしたが、
その際にホームページの最新版のデータが失われてしまった可能性が
あるということだ。

あらま~、これは手間だがちょっとあちこちチェックしてリンク集を
見直してみなければならない。
新しいビルダーが工房を立ち上げているかもしれないから、
いい機会かもしれないけど、ちょっと面倒。

とりあえず、パームツリー、Ana'ole、キースオガタを追加、
そして、カニレア、ジュンタラの2工房も再び追加した。

AMD、従業員を10%削減へ

第1四半期の売上高が急速に落ち込むとの予測を示し、
従業員の10%(約1680人)を削減すると発表。

昨年からネイティブ・コアと謳って期待を持たせたPhenomが、
インテル製に比較して性能面でも消費電力でも追いつけず、
しかもエラッタ持ちであることが判明し、
多くのユーザーを失望させ、顧客を失い続けた結果だろう。

最近、ようやくそのエラッタを改善されたB3ステップが
発売されたが、TDP120Wと、その消費電力の大きさに、
がっかりしたユーザーも多かったはずだ。

最近になって、低性能のグラボと組み合わせれば、格段に
グラフィック性能が向上するHybrid Graphics機能を搭載した
780Gチップを開発し、人気を呼んでいる。
安価で低電力で、そこそこの性能を持つPCに
組み上げることができるこの780Gチップは、相当な需要が
見込まれるんではなかろうか。

しかし、780Gという素晴らしいチップセットに合わせるCPUが無い。
とりあえず低消費電力のCPUを早く出してくれ。
低消費版デュアルコアCPU「Athlon X2 4850e」、
低消費版クアッドコアCPU「Phenom9150e」、
市場はこれらの登場を首を長くして待っている。

INTELが今後推進する超最速のCPUなど、そこまでの性能が
一般ユーザーに必要だろうと思わない。
安価で低電力で、幅広い用途に、そこそこの性能を発揮できるCPUが
これからのトレンドになるのではないかと思う。

AMDは物の考え方・着想はとてもいい。
ただ、それを実現しようとする技術が追いついていない。
しかし、やっとその歯車が噛み合い始めたような気がする。
頑張れ、AMD!

04/07に価格改定との話だったが、どうやらガセネタだったみたい。
もう、BE-2400、買ってしまおう。。。

Jakeに一言!

Jakeのライブを観ていて気になったこと。

演奏中、白目を剥くのは止めて欲しい。
以上。

ウクレレ教室 53回目(たぶん)

なんか久しぶりのウクレレレッスン。
教室に着くと、ドアが開けられたレッスン室の方から、
心地よいウクレレの音が聞こえていた。
それは、今回は前回、T先生が約束してくれた「フラ・ガール」の
Low-G-ソロ用Ver.だった。
ちょっと静か目の弾き語り的なフラ・ガールに仕上がっている。
すぐレッスンの時間になったので、そのフラ・ガールの練習を
早速をやり始めた。

ローリング・ココナッツに掲載されていた「フラ・ガール」は
前奏がなかったが、T先生Ver.にはCDと同じように、
ちゃんとあるから何気に嬉しい。

4.5.6.6と押さえるところが、指が他の弦に触れていたりして、
全音綺麗に出ず苦労する。
次のコードを押さえる為に、パッと指を入れ替えたり、
スライドさせたり、ハンマリングがあったり、
簡単そうで結構難しい。
何よりリズムの取り方が難しい。
CDを聞いてリズムを覚えるしかない。
本当はCDとセッションできればいいけれど、
CDのスピードでこのT先生ver.を弾くのは今は不可能だ。

しかし、T先生の模範演奏を聞くと、うっとりするような
とっても素敵な「フラ・ガール」。
ぜひ、自分の十八番にしたい一曲。
これは絶対頑張らねば。

T先生、テナーが欲しくてマウイミュージックの旧Ver.を
思わず通販で注文したらしい。
mauimuxic

マウイミュージックは現在、サウンドホールが楕円形だが、
旧Ver.は円形だから判りやすい。
旧Ver.の方が秀作が多いという意見をちらほらネットで散見したが、
T先生もマウイを試奏した経験から同意見のようだ。

しかし、試奏しないと絶対買わないと言ってたT先生が
ネット通販で購入ボタンをポチってしまったわけだから、
余程、この楽器に惹きつけられる何かを感じたのだろう。
ビッグマイナー的なマウイミュージックという選択は
非常に面白いと思ったね。
次回、そのマウイミュージックがお披露目となる。
ちょっと興味があるし楽しみだ。

4月7日にAMDのCPUが値下げ。

780GマザーでAMDマシンを組もうと思っている俺には朗報だ。
どの程度値下がりするんだろう、来週が楽しみだな。

とりあえず、安いCPUを搭載しておいて、
45nmのPhenomが出るまで待つ作戦だ。
値段によっては省電力の4850eが出るまで待つ方法もあるし、
X2 4200+ 或いはBE-2400を購入するのもいいだろうし、
それとも思い切って、Phenom X4 9850 Black Editionに走る手もある。
が、とにかくあくまで繋ぎのCPUだし。
悩むよなぁ。
でも、それが楽しいんだよなぁ。

今日のウクレレ市場

久々にウクレレSHOPのHPやら米のオークションサイトやら、
チェックしてみたが、全然興味を引くものがない。
SHOPの方は以前と代わり映えしてないし、
特に米のオークションの出品商品が、以前と比べて随分ショボくなっている。

その中で唯一目を引いたのは、日本のYahooオークションで、
売りに出されている、UilaniのHEKEだ。
uilaniukuk

Uilaniは1992年にローレン・ヨシムラ氏が立ち上げた工房で、
製作するのはコンサート以上の注文生産のみだったはずだ。
元々、生産量は1ヶ月に約4本程度と、市場にあまり出回らない
ウクレレだということに加え、特にこのHEKEはUilaniの高級モデルとしての
位置付けだから、所持している人自体、大変少ないのではないかと思う。

俺自身、この楽器を手にとって見たことはないから、
音に関してはなんとも言えないけれど、
他人の評価を見る限り、悪くはなさそうだし、
おそらく、日本の楽器店で普通に手に入れるのは不可能だろうから、
希少価値という点だけでも購入する価値はありそうだ。

オークションの終了は4月 4日 22時 56分、つまり今夜だ。
出品物はトラ目の明るい色で、見た目もGoo~。
以前の俺なら、たぶん入札していただろうな。
パソコンのAMD780Gチップを用いたセカンドマシン構想がなければ、
いまでも入札するかもしれない。

楽器というのは面白い。
欲しいと思っても縁がなければやってこないし、
楽器の方で持ち主に愛想つかして放れていくこともあると、
俺は感じているから、興味があっても購入できるタイミングでは
ないということは、今回、この楽器と俺は縁がなかったんだろうな。

ちょっと真面目にウクレレ

最近、ウクレレに回帰し始めている。

年末あたりから、パソコン製作に夢中になっていたが、
とりあえず、自分が満足できる性能のパソコンを
組み上げることができたので、やっと落ち着いてきた。
で、久々に夜はウクレレを爪弾いている。

久しぶりに本気で弾いてみると、覚えてたはずの曲も
忘れ果てており、慌ててTAB譜を引っ張り出す始末。
俺は練習には大橋本を用いているが、
オルフェのサンバやら、フライミートゥザムーンやら、
雨を見たかいなど、結構弾けてたはずなのに。。。

ということで、現在、リハビリ中。

カマカ・オータサンやら、カスタムオーダーした
ロプリンジ・コンサートやら、カマカTIKIやら、
とっかえひっかえ、弾いている。

「やれやれ、やっと俺たちの存在を思い出したか・・」

ウクレレたちのつぶやきが聞こえてきそうだ。。

みゅーじんにジェイクが出演した。

先日、テレビ東京系で放映されている「みゅーじん/音遊人」に、
ジェイク・シマブクロが出るというので観た。
yujinjake

いままで、ジェイクを取り上げた番組は何度も観たが、
今回のこの番組も、それらとは代わり映えはしなかったので、
特にどうという感想はない。

まだ、メガネをかけてジミヘンのコピーをやっていた頃と比較して、
近年、日系5世の彼が、日本人の血を意識し始めたのか、
日本に積極的に関わり始めてから、彼の演奏スタイルがかなり
違ってきたことは以前、このブログで述べた通り。

具体的には、超絶テクと早弾きで「ウクレレってすげぇ!」と、
誰しもが驚く、激しい「動」の演奏をするだけでは、
いずれ飽きられてしまうのは目に見えている。
彼はウクレレを用いて、なにかしら人の心に感動を呼ぶ、
聞かせる演奏ができる演奏者の道を模索している段階のように思える。

ライブ後のスタッフのうちあげの最中でも、一人ポツンと
押し黙って、ブログラムを見ながら次のライブの曲の構成を
考えていた彼。
非常に真面目な性格なのがよく分かるシーンだったが、
生真面目過ぎて、壁にぶつかるタイプだね、彼は。

もっと気軽でいいんじゃないか。
というより、ライブの初っ端、「今日ね、僕がここに来たのはね、
ウクレレ弾きにきたの。」って言い放って、
自分でハハハって笑っていた呑気なオータサンの姿をふと思い出した。

今日のウクレレ雑記

先週のウクレレレッスンは仕事でお休みしてしまった。
メンバーのアイちゃん情報によると、出席者はKさんと
アイちゃんの二人だけで、「ハワイ」のアレンジVer.を
やったとのこと。
あれ、「フラ・ガール」のはずでは。。(汗

「ハワイ」と言えば、YouTubeで見た、強風の中、岸壁の上で
演奏しているオータサンを思い出す。


演奏は素晴らしいんだけど、何でそんなとこでって
突っ込みたくなるシチュエーションだったな。

この曲は出だしのアルペジオの部分が印象的だけど、
うちのT先生は、しなやかに、まるで波が寄せては返すように
弾くんだ。
目をつぶって聞いていると、波が光に反射してキラキラと
光るような雰囲気が浮かぶようだ。

ウクレレは4弦なので、ギターの6弦に比較すれば
確かに音色豊かとは言えないけれど、
弾き方によっては、かなりの表現力を持っているし、
聞かせる演奏をする為には、ギターよりも簡単そうだが、
実はかなりの技量を要する楽器だと思うんだ。
そういう意味では奥が深い楽器。
細く長く、じっくり、この楽器と付き合っていこう。
そう思ってるんだ。

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