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新しいPCを模索してみる。

俺の自宅のパソコンはもう6~7年前のパソコンで、
仕様ははっきり覚えてないが、ペンⅡかペンⅢを搭載した
当時としては最新式のもので、パソコン工房という
Shopパソコン販売会社から、20万円を超える価格で
購入した記憶がある。
しかし、時は流れ今ではもうすっかり時代遅れ。
動画処理やら最近のゲームの処理もなんとかこなしてくれるんだが、
かなりきつそうで、会社で購入した6万円程度のShopパソコンに
比較しても、その処理能力は明らかに敵わない。
しかもとにかく五月蝿い。友人に言わせればサーバー並の音だとか。
で、そろそろご引退して頂こうと思い、新しいPCのスペックを模索している。

CPU : Core 2 Quad Q6600
ビデオカード : Geforce8600GTS256MB か可能なら8800GTS320MB
メモリ : 2GB (DDR2 SDRAM 800MHz/ デュアルチャンネル)程度
静音電源に静音Fan仕様で、その他はほどほど。

こんな感じでどうだろうかと思っているんだが、
しかしPCというのはすぐ新しいものが出てくるので、
今考えているスペックも少し月日が経つと、かなり価格が
下がるのではないかな。
しかしそうなると、その時は最新式のスペックが欲しくなってしまうので、
後になるほど同じお金で高スペックなPCが買えてしまう現実に、
なかなか今買おうという踏ん切りがつかないんだな。

しかし考えてみれば今のパソコンでも各種の作業にあまり支障はないし、
UOもできるし、信長の野望「革新」だってできるんだから、
俺のパソコンの使い方を考えれば、今の最新スペックでは逆に勿体無いし、
最新スペックを求める意味もないのかもしれない。

でもせっかく買うんだから、最新のスペックを求めたい。
この見栄とも自己満足とも取れる欲望と
いや、もうそこまでの性能は必要ないでしょっていう、
現実を考える心の葛藤がなかなか面白いね。
どっちが勝るか、まぁ、慌てずもう少しこの状況を自分自身で楽しみながら、
ゆっくり結論を出すとしようか。
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ウクレレ教室 42回目(たぶん)

連休最終日。
お昼ごろから岡山市内へ向かい、街をブラブラ。
とあるお店でナカニシウクレレを発見!
現在、活動を停止されている中西氏のウクレレは貴重。
ソプラノタイプで1本はバインディングやロゼッタの装飾付き、
もう1本はプレーンタイプ。
サウンドホール内にはFamousの文字。
キワヤ商会さんプロデュース品のようだ。
値段も手頃だ。普通この値段じゃ売ってないと思う。
このナカニシウクレレは絶対買いだな。
え?どこのお店かって?
それは言えねぇよ、だって俺が買えないのに口惜しいじゃん。(笑)

さて、レッスンの時間近くになったので倉敷へ。
今回はカマカ弦に換えてからだんだん音がよくなり、いい感じになってきた
カマカ・コンサート-Tikiを持ち込んだ。
今日はFさんとKさんはお休みでアイちゃんと俺ら夫婦の3人でのレッスン。
レッスン冒頭、T先生にカマカを弾いてもらったところ、
「色気のある音」という評価でかなり気に入ってもらえたんで、
かなり嬉しかったんだ。
しかしまったくT先生は、いい表現するよなぁ。
「色気のある音」。こういう音に対する評価の言葉があるんだな。
素直にその言葉遣いに感心したね。
ちなみに先日試奏したレイラニもこんな感じで色気のある音だったとか。

さて、レッスンに入り、いつもの通りイパネマの娘から。
最後の部分まできちんと練習してなかったので、その部分に苦戦。
ちょっとややこしいところがあって、そこがちょっとまだわからない。
来週のレッスンまでにはクリアしておかなきゃ。

今回、お休みの人が多くて妻が1人でイパネマの娘のメロディを
こなしていたが、これが結構弾けてるんだ。
T先生にもベタ褒めされた妻は嬉しそう。
自分でクラスの落ちこぼれだと思っていたらしく、
最近はあまりウクレレに乗り気じゃなかったみたいだが、
密かに毎日30分はかかさず練習していたらしい。
「継続は力なり。」だね。

続いてジェイクの「コーヒートーク」
今回のレッスンまでにソロ部分を徹底的に練習していったのだが、
やっぱりみんなと合奏すると合わない部分があるし、
頭が真っ白になって、ところどころ飛んでしまった。
まだまだ練習が足りないようだ。

アドリブ部分はジェイクのCDに合わせながら弾く練習をしたつもりだが、
まだまだモノになっていなかったんだな。
今日からもっと徹底してやることにしよう。
演奏のポイントは、できるだけ指を置くことを意識して
一音一音、音の余韻を残すように演奏すること。
押弦の指をかえる理由がここにある。
逆に人差し指など、同じ指を多用すると音がブチブチ途切れるので、
結果、いい音・綺麗な演奏に聞こえない。
このあたりも注意しながら、練習しよう。

今回のレッスンでは、いきなりジェイクのCDをかけながら
最初から最後まで通しでの練習になったんだが、
1枚目のソロ部分までしかきっちり練習していってなかった俺は、
エンディング部分はグダグダになっちゃった。

高評価のウクレレに対して、俺の演奏の評価はまだまだ低い。
それに比して、前回レッスンをお休みした妻は初めて
教室でコード弾きをしたが、ほぼ、ぶっつけ本番状態ながら
これまた弾けている。
彼女は自己評価以上に実は上手い人なんだよな。
メンバーのアイちゃんも涼しい顔してきっちりソツなく弾けてるし、
う~ん、これはマジで頑張らねばならんなぁ~。

カマカにはカマカ弦

先日来、カマカコンサートTIKIの弦について悩んでいた。
最初、ダダリオを張っていたんだ。
しかしボディはかなり振動しているんだが、
妙に音が篭って音が前に出てこない感じがする。
音色は低く全然聞こえも良くなかった。
ダダリオを張って4日目あたり、いい音がするという意見を
ネットで見た事があったので我慢して使っていたが、
どうしても気に入らず、丁度以前ケリーコンサートに張った
ワースストリングスのブラウン弦がまだ余っていたので、
張り替えてみた。
こちらは高音。かなり音色は良くなって音も前に出るように
なったが、サスティーンが無さすぎで、音がぶちっと切れる。
今練習しているジェイクの曲のチョーキングも決まらない。
それにテンションが強く指が痛い。
音自体は悪くはないがやっぱり納得いかない。

ええぃ、やっぱり張替えよう。

こう決意して本日、以前より準備していたカマカ弦に交換。
音色もいいし、サスティーンも適度でテンションもほどほど。
やっとこのウクレレに合う弦に落ち着いたって感じだな。

カマカにはカマカ弦。
初めからそのつもりだったのに、変に浮気したのがいけなかった。
まっ、こういうのも経験だよな。
弦で楽器の印象もガラリと変わるから、弦選びも難しいんだよな。

亀田について

常識やマナーというものは、人間同士が
コミュニケーションする際に、相手に不快感を
与えないために存在するもので、
これを理解できない人間は社会に出て来るべきでない。

何故自分達がここまで世間を怒らせているのか、
根本的な理由を彼らは理解していない。
謝罪会見をいくら開いても無意味なことだ。

そもそも、やり直し謝罪会見にいきなり平気で遅刻するその態度こそ、
世間が亀親子を白い目で見ている大きな原因なのに、
そういうことに未だ気付かず、口先だけの謝罪を繰り返し、
お涙頂戴で同情を引こうとしても、俺には通用しないよ。

正直、消えてほしい。
うざい、こいつら。

裁判員制度説明会

先日、裁判員制度の説明会へ参加してきた。
内容はまず、とある中間管理職の男性が裁判員に登録されたと
封書が届くところから始まる60分程度の映画、
その後、現役の裁判官による説明、最後に質疑応答という構成だった。

映画は主人公に村上弘明氏を起用し、その他長門裕之氏など、
結構いい俳優陣を使っている、なかなか見どころのある映画だった。
この映画の中で、裁判員に登録され、最終的に裁判員として
選出された主人公以下6名は、度重なる失敗を社長に叱責された挙句
解雇を言い渡され、同僚5人が入居している社宅アパートに火をつけて、
怖くなって逃げたが、後、反省して自首。
火事の方は幸い大家の社長が早期に出火を発見し、
けが人は出なかったものの、アパート2階の半分が焼失したという事件を
審議することになる。

審議の過程で、裁判員たちは実際に法廷に出廷し、
直接犯人と体面することになる。
犯人の妻が夫は毎年出稼ぎに出て自分達の生活を支えてくれていたこと、
悪い人じゃないし、夫が刑務所に入ったら一家は路頭に迷ってしまう等、
涙ながらに訴え、本人も取り返しのつかないことをしたと
全面的に罪を認め反省していた様子をみて、
まず有罪であることは、全員一致したが、さてどういう処罰を課すかという
段階になった時、映画の中の裁判員の女性たちは、本人も反省しているし、
妻や子供も可哀想だから執行猶予をつけるという意見に傾き、
長門裕之氏演じる頑固な老人は、放火は大罪だから執行猶予は
いらないと強弁し、意見は二分する。
最終的に、当初あまり態度を鮮明にしなかった主人公が、
放火する前は自暴自棄になったのは理解できるが、火をつけた後、
なぜ逃げたかが気になった。その答えは同僚が死ぬかもしれないと
気がついていたからに相違なく、その事実は決して看過してはならず、
犯人が真の意味で罪を償い再生を誓うなら実刑に処すべきと開陳する。

最終的に主人公の意見に全員が賛成し実刑が確定するという内容で
あったが、このドラマはとても面白かったし、裁判員制度の問題点を
知ってか知らずかよく浮き彫りにしていると俺は思ったな。

どういう問題があるのかというと、今回のように犯人がとても
可哀想に思えた時に、情にほだされたり、人を裁くという重責に
本来の罪より軽い処罰に傾いてしまう判決が頻発してしまうのでは
ないかということ。
事実、模擬裁判を日本各地で実施しているが、結果は裁判官が
考える処罰よりも軽いものになったという事例が多かったそうだ。
このドラマでも主人公のような冷静に物事を考え、それを理論的に
他人に説明できるスキルを持った人がいたから、
なんとかまともな判決に至ったわけだが、逆に彼のような人間が
メンバーにいなければ、執行猶予がついたかもしれないことは
容易に想像がつく。

忘れてはならないのは、被害者はどうなるんだということを
常に念頭に置いておかないと、法廷には犯人は直接裁判員たちに
泣く、謝る、などの行為で情に訴えることができるけれども、
例えば殺人事件の場合、被害者はどれだけ恐怖を感じ、
死を無理強いされた無念さを訴えることはできない。
まさに死人に口無しなんだいうことを忘れてはならない。
今巷で問題になっている山口母子殺人事件のように、
犯人の殺すつもりはなかっただの、数々の死者を冒涜するような
発言に対し、殺された母子は何一つそうじゃないと反論できないんだ。

裁判員になることは一生に一度あるかないかぐらいの確率かもしれない。
しかし、この制度が実施され、裁判員に選出されたとき、
犯人の情状酌量を狙った態度など目もくれず、粛々と事実のみで判断し、
決して加害者が得(?)をするような判断をしないように、
心を強く持たなくてはいけないと感じたな。
特に近年、殺された被害者の人権より、加害者の人権がとうのこうの
言ってるバカ弁護士が増えているから、余計そう思う。

もし山口母子殺人事件が裁判員制度で審議されることになり、
俺が担当裁判員だったら、まぁ、犯人のバカは異例の車裂きの刑等の
公開処刑が妥当だと発言すると思うな。
当然、この意見は通ることはないんだろうけれども、
気持ちはみんな一緒だろうから、心の内では賛意は得られると思うけどね。
車裂きの刑ではないにせよ、当然、結論は「死刑」になるだろうな。
これは10秒程度で全員一致で決まるんじゃないか。
そういう意味では早く導入してくれないかな。
国民意識と乖離した裁判を蚊帳の外でイライラしながら見守っているより、
直接裁判に関われるチャンスがあるからいいじゃないか、この制度は。

右脳派と左脳派

現在、あなたは右脳派か左脳派か、
すぐわかるテストというのが流行っているらしい。
昨夜、例の感性豊かな友人がブログに書いていたので、
早速俺もやってみたんだ。
テストのURLはこちら。↓
http://frostfirezoo.com/the-right-brain-vs-left-brain

要は女性が時計回りなのか、反時計回りなのか、
どちらに見えるかで右脳派か左脳派なのかすぐわかるというものだ。
時計回りだと右脳派で、反時計回りに見えると左脳派なんだと。

で右脳派、左脳派というのは、
右脳派
   直感力、イメージやひらめき で考える人。
   創造性などが得意な脳。
左脳派
   倫理的思考や計算など理屈で考える人。

ということらしいんだ。

で、俺と妻がやってみたところ、
俺はどう見ても右回りにしか見えなかったんたが、
逆に妻は左回りにしか見えなかったんだ。

これ、本当に不思議なんだよなぁ。
俺はどう見ても何回見ても、時計回りにしかみえなくて、
一瞬でも反時計回りには見えないんだ。

で、試しに他のテストもやってみた。
http://flam.jp/card/flam/swf/VFM/VFMgamHI0001IF.swf

結果、俺は「完璧な右脳人間」、妻は「完璧な左脳人間」との診断。
クリックのスピードなどほとんど変わらなかったと思ったのに、2人の結果は
右脳派と左脳派にくっきり分かれたのが不思議。

それで、実は俺はどちらかというと左脳派だと思っていたし、
妻は右脳派に当てはまるとおもっていたらしいが、
こういう結果を見せ付けられ、俺は「右脳派」だと確信せざるを得なかったし、
妻は逆に「左脳派」だということを納得せざるを得なかったんだ。

ところが、最後にもうひとつだけシンプルなテストをしてみた。 
http://luckybrains.zero-yen.com/shindan.htm

これだと俺は完璧な「左脳派」になっちゃうよ。
おぃ、責任者出て来い! 俺は一体どっちなんだよ!!

昔のカマカは篭った音?

俺の「カマカ・コンサートTIKI」は1973年製だ。
この頃のカマカは板厚のせいもあるんだろうか、
昨日、ダダリオの弦を張ってみたが、なんだかやけに篭った音がする。

ん~、なんだかしっくりこない。
1973年製で、演奏用にしっかり使われていたらしいウクレレなので、
楽器としての熟成は完了しているはずだから、
今更弾きこむということもないと思うので、
昔のカマカは元々こういう音なのだろうか。
明らかに手持ちの近年のカマカとは違うんだ。

弦を張り替えれば少しはすっきりした音が出るようになるのかな。
しかし、弾いているとだんだん味わいのある音にも思えてくるし、
様子をみようか、それと、ワース弦でも張ってみようか、
ちょっと考えこんでしまった。

ウクレレ教室 41回目(たぶん)

朝から寒い日だった。
レッスンまで家でごろごろしていたが、東京の「Woodman
Instruments」さんに塗装の補修に預けていたカマカ-コンサートTikiが
仕上がったので送りますというメールをもらっていたのを思い出し、
レッスンに行く前に受け取ろうと、クロネコヤマトに電話してみた。
すると集配所までは届いているとのことで、早速取りに行く。
もうレッスンに向かう時間なので、ダンボールに梱包されたまま家に置き、
ちょっと体調を崩していた妻を残し、俺1人で倉敷に向かう。
ちょっとイオンに寄ってみたらイオンのアイドルSちゃんがいたので、
少しだけおしゃべりして教室へ向かった。
教室に着くとアイちゃんとFさんはすでに到着していた。
18時前ギリギリにKさんも到着。
メンバーが打ち揃ったところでレッスン開始。

クリスマス発表会に向けて、発表曲である、
「コーヒー・トーク」と「イパネマの娘」を30分ずつ練習。
まず、イパネマの娘から。
俺の担当はコードであるが、1人でさっさと弾く時は、
さらっとこなせるのに、メンバーと合わせるとなぜか頭が真っ白になり、
うまく弾けないことがしばしばある。
う~ん、なぜなんだろう。
こういうのが、本番に弱いタイプの特徴なのかもしれない。
イパネマの娘のコード進行は難しいとはあまり思わないので、
頑張って練習しよう。
ソロとバッチリ合ったらかなり綺麗な演奏になるだろうな。

さて後半は爆弾を抱えているジェイクの「コーヒー・トーク」だ。
最初の方は以前レッスンで練習していたので、だんだん調子出てきたけど、
問題は後半のアドリブ演奏の部分だ。
T先生が耳コピーしたタブ譜なのだが、原曲を忠実に再現しているので、
かなり高度な内容になっている。
それに加え、俺はこの「コーヒー・トーク」のアドリブ部分をよく聞いたことがないので、
曲のイメージが掴めていないのも、演奏を困難にしている原因だろう。
なのでまずCDを聞きながらTAB譜とにらめっこしてみようと思う。
しかし、発表会まで2ヶ月しかないなぁ、頑張らねば。

さてレッスン終わって、しばらくメンバーとおしゃべりした後、帰宅。
早速届いたカマカコンサートTiki の梱包を開けてみた。
綺麗に仕上がっている、OKだ。
ダダリオの弦をオマケにくれていた。
カマカにはカマカ弦だと思って準備していたが、ダダリオを試しに張ってみようか。
どんな音がするんだろう。結構楽しみだ。
カマカ-Tikiはかなり貴重なウクレレで大切にしたいが、
シルエットが可愛いので妻に弾かせてあげようと思っている。
もちろん、音がすげーよかったら自分用にするけどね。(笑)

感性

俺の友人でとある1人の女性がいらっしゃる。
この方はネットで知り合った友人で、ともにUOという
アメリカのオンラインゲームの中で共に冒険をした仲だ。
実際に会ったことはない。
しかし彼女の顔も知ってるし、たぶん会っても昔からの友人のように
接することができるだろうと思う。

人にはそれぞれ個性があって、独自の感性を持っている。
常識の範疇でしか判断されない感じ方しかできない俺らと違い、
彼女の感性は大変独創的だ。
芸術家に共通する感性と言っていい。

例えば、どこの世界に木製墨つぼにドキドキしたり、
マザーボードにうっとりしたり、トルクレンチにワクワクする人が
いるっていうんだ。

彼女はすごくまともに真面目に正面からモノを見つめている。
俺らが見たらホントにただの「モノ」なのに、
彼女の目から見れば、それはとても魅惑的であったり、
悪魔的であったり、可愛かったり、怖かったりする。
まさにこの感じ方、モノに対する表現が芸術家そのものなのだ。
俺は彼女の感性に触れることで、自分の感性の限界をいつも感じてしまう。
それが別に残念とは思わないけど、とても羨ましいとは思っている。

寄り道大王と自分で言う。
いつも色んなところに寄り道しては色んなモノを見るのが好きらしい。
今日もどこかで寄り道しながら、独特の感性で「モノ」を見てるに違いない。
そういえばちょっと前は「チーター」にハマッてたな。
どっかの外国の動物園のライブカメラでチーターの様子を見るのが
楽しみだったはず。
何故そこまでチーターでなくてはならなかったのかは未だにわからない。
レッサーパンダじゃダメだったの?
今はスケルトンケースに収まったマザーボードに萌えなんだと。

そんな彼女は今日はどこに寄り道するんだろう。
何を見て、どんな興味を示してくれるんだろう。
そしてその興味をどんな独創的な表現で文章にしてくれるのだろう。
俺はそんな彼女の感性にワクワク・ドキドキの興味深々なのだ。

ホームページができました。

先日来、ちょこちょこと作業して昨日やっと完了。
内容は大したもんじゃないんですが、
私のウクレレ紹介やら、ウクレレ工房リンク集、
お役立ちリンク集、海外旅行のページ、
そしてこのブログという構成になっています。
海外旅行ページは旅行記と旅行エッセイを掲載しています。
両者とも以前のHPで公開していた内容を構成し直したものですから、
俺の古い付き合いの方は見たことがあるかもしれません。
今後、少しずつ追加していこうと考えています。
旅行記については、「ロシア編」などのデータが消失してしまっていて、
再掲載できなかったのが残念。

HPを作成しながら、結婚前と後では、随分と俺自身の旅の仕方も
変わってきたと思った。
俺は物書きでもなく、旅行評論家でもない。
多くの人がそうであるように、海外旅行を妻を置き去りにして
自分だけ行くなどできようもないから、以前のような孤独感のある旅に
縁遠くなってしまった。
つまり自分と対話しながら旅をするスタイルから、パートナーと相談しながら
旅をするスタイルに変化したんだ。
しかしこれはこれで大変なんだな。
パートナーがそこに求めるものと俺がそこに求めるものとでは相違がある。
その相違の妥協点を見つけながら旅をするわけだけれど、
なかなか本来俺がしたい旅ができない。
妻は表通りを歩きたい人間だし、俺は裏通りを歩きたい人間なんだ。

しかし、HPのエッセイにも書いたけれど、人は年齢に合った旅をするべきだと
俺は思っている。
そして、俺はもう1人で孤独にまるで野良犬のように、知らない土地を
思いつくままウロウロするような旅をすべき年齢じゃなくなったんだね。

人は「縁「によって結ばれている。
妻と出会い、一緒に暮らし、当然旅も一緒に行くようになったけれど、
それは俺自身、旅というか人生そのもののスタイルを変える時期が
自然と訪れたのだと解釈している。

そう、人は変わるべきものなのだね。
それに沿ってモノの考え方も変えるべきものなのだな。
これから先、妻とどんな珍道中を繰り広げることになるのか、
それはそれで楽しみなのかもしれない。

ともあれ、まぁ、本当に大したHPじゃないですけどね。
お暇な方は一度覗いてみてください。

URL

見つけた!

押尾コータローの「HardRain」。
ウクレレ版があった!
なかなか良い感じじゃないか。
是非弾きたい、弾けるようになりたい!
でもTab譜がない。
誰かください。。

ウクレレ教室 40回目(たぶん)

俺が会長を務める某工業会の会議の為、土曜日午後から
岡山市内へ向かった。
会議までに時間があったので、「長谷川楽器店」に寄る。
ここは岡山ではウクレレの品揃えが充実しているお店だ。
以前よりウクレレが少なくなっていた。
聞くと売れたので現在、仕入れ待ちの状態なのだとか。
どこかいいウクレレ知りませんかと気さくに訊ねられたので、
今俺が注目しているルシアーで「Juntla」と「しいはらウクレレ工房」を
紹介しておいた。
会議と懇親会出席の為、当日は岡山泊。
次の日は妻とオランダ通りの小さなレストランでランチを食べたり、
ぶらぶらと街をウィンドウショッピングをしたりして、その後レッスンに向かった。

レッスン冒頭、いよいよクリスマス発表会の曲決め。
T先生の意向は、今練習している「イパネマの娘」と
あともう一曲、なにかということだった。
メンバーの意見というか雰囲気は2つ。
「涙そうそう」か、Jakeの「Coffee Talk」の、簡単な曲か、
敢えて難しい曲に挑戦するか。
結局、若干不安はありますが、というT先生の一言もあったが、
「Coffee Talk」に挑戦することになった。
イパネマのコードを弾く者はCoffeeTalkではソロ弾きを担当し、
CoffeeTalkのコードを担当する者はイパネマのソロを担当することになり、
それぞれの担当も決まった。
俺はイパネマはコード、Coffeeはソロ、妻はその逆の担当だ。

さて、曲と担当も決まったところで、「イパネマの娘」の練習に入る。
発表会を意識してコードとソロに分かれて練習。
色々と課題はあるもののなんとかいけそうという感触はある。
1時間などアッという間に過ぎた。
イパネマの娘はなんとかなりそうだが、問題は「CoffeeTalk」だな。
レッスンでも中途半端なままになっている曲だ。
これから12月までの短い間で仕上げなくてはならない。
かなり不安だが、T先生がおっしゃるには、
「大丈夫です、60日はあるんですから。」
いや、なかなか聞くのが痛いお言葉。
やっぱり毎日練習しなきゃいけないってことなんですよね。
でも、誰の為でもない、自分の為ですもんね。
頑張ります!!

ケジメなさい。

年金を横領した自治体(市町村)の職員や元職員を
自治体が告発しないので、社保庁が告発をした件に関して、
大崎市長が「自治の侵害」と文句をいってるらしい。
公金に手を付けて、もう懲戒免職にしたし、
十分、社会的制裁を受けているから告発しないって、
そういう問題じゃないし、第一、身内でけじめをつけて終わりっていう
問題じゃないだろ。
「ごめんなさい」、「はい、もうしちゃいけませんよ。」じゃ
警察はいらないちゅーの。

こういうトンチンカンな市長が存在するっていうことは、
いかに公務員たちの罪の意識が無いのかっていう証左だ。

泥棒したら刑務所に入る。
それが国民みんなのお金ならなおさら当然のことだろ。
返したら済む問題じゃない。
年金支払っても、どうせ将来、支払った分だけもらえるアテはないし、
第一、役人が盗むから年金を支払うのはバカらしい。
若い人がこう考えても非難できないんだよ、これじゃ。
いつまで身内同士で庇い合ってるんだ。
いい加減にしろ、バカ役人ども。

亀田の切腹はまだ?

大口叩いてこのザマだ。
観る方が不愉快になる試合しかできないなら、
ボクシングをやめた方がいい。

試合前の内藤選手に対する過度の暴言。
無様な試合運びと有得ない反則行為。
そして試合後、相手の健闘を讃えるための挨拶すらせず
逃げるようにリングを去っていった亀田親子の無礼さを、
俺は看過できないな。
こんな技も心も修行ができていない人間がチャンピオンに
挑むなど10年早い。
いくらバックにヤクザがついているとはいえ、協会もよく考えた方がいい。

その点、内藤選手は試合内容も試合後の発言も
素晴らしいものだった。
ボクシングの技もそうだが、なにより人間として格が違うな。
本当に胸がスッとしたよ、ありがとうチャンピオン内藤。

で、「切腹」とか大口叩いてた亀はまだかな。
ネットや新聞・テレビを注目してるんだけど。(笑)

パチンコのCMが多すぎる。

パチンコ(朝鮮玉入れ)のCMが多すぎる。
朝から晩まで何回も何回も、しかも毎回連続でほんとにウザい。
こんなバクチのCMを子供がテレビを観ている可能性のある
時間帯は放映しないように規制すべきだ。

パチンコやスロット、確かに面白いかもしれない。
しかし俺のまわりでも給料を注ぎ込んで家庭崩壊に至った
若い人間もいる。

パチンコで強い刺激を与え続けると脳は極度に興奮、
大量のコルチゾール(脳内に分泌する沈静物質)によって
一気に沈静化した体には快感を得たいという欲求が生まれ、
衝動が抑えられなくなり、結果パチンコをやめられない。
これはパチンコ依存症という立派な精神病なのだそうで、
治療するにはパチンコをやめるしかないが、
しかし、アルコール依存症などと違い、身体の変調を自覚できないため、
すぐに再発してしまうのだそうだ。

若い夫婦が子供を車内に閉じ込めてパチンコに熱中し、
子供を死なせる事件が後を絶たない。
パチンコをしない俺から見ればバカな夫婦と同情の余地もないが、
彼らもまたパチンコ依存症という精神病に侵されていたのかもしれない。
こんな危険なパチンコ(朝鮮玉入れ)の危険性を何も知らない子供が
興味を持ってしまうような時間帯に、CMをたれ流ししていいはずはない。

しかも掛けたお金は間違いなく北朝鮮に送金され、
それが核開発などの資金になっているのは確実なのだ。
言うなれば、パチンコのCMは北朝鮮資金提供者募集の
CM以外の何者でもないでしょ。

あぁ、五月蝿い。ウザい。
何回も何回も、あなたと合体したいとか、様々な特殊効果を駆使して
子供が興味をそそる様な文句で、朝鮮玉入れのCMを朝から堂々と流すなよ。
バクチの宣伝が朝から晩までずっと流されて続け、
それに違和感を覚えない日本っていうのはちょっとおかしいんじゃないかと
俺は思うね。

携帯電話

俺は携帯はauを使っている。
なにやら11月になると料金体系がガラッと変わり、
端末が現在の価格から2万円程度UPになるかわりに
料金体系が見直されるなどの変更がある。
欧米に比べ日本の通話料が異様に高すぎるための是正措置らしい。

俺は携帯はほとんど使わない。
よく会社に忘れて帰ったり、帰宅するとウザいのですぐお休みモードにしてしまう。
なにより携帯して歩くのをよくワザと忘れている。
なので、色んな人から「そういうのは携帯電話と言わない。」とか、
「固定電話の子機だろ。」などと言われる。

俺が携帯しないのは、携帯電話に拘束される生活は嫌だから。
街を歩いてごらんよ。
あっちでもこっちでもみんな歩きながら携帯画面を見てる。
遊びに出てもやっぱり携帯が気になるらしい。
家のトイレへ行くにも持ち込む人もいると聞いた。
携帯に電話が掛かってきた、メールが来たことに即座に
気づかないとダメって思うの?
いつも誰かと繋がっていなきゃ寂しいの?、不安なの?
俺にはその心理はよく分からない。

携帯は便利だけど携帯に拘束されちゃたまらない。
俺は他人に影響されない自由が好き。ただそれだけ。
だから俺は携帯には冷たくする。

アロハチャンネル第1回目

昨日述べた新生アロハチャンネル、見ました?
遠くダイヤモンドヘッドを望むロケーションでのスタート。
相変わらずのハワイの美しさに感動です。
ノースショアも綺麗だったけど、今回の目玉は
ジェイク&ブルース・シマブクロ兄弟のコラボ演奏が
番組のちょっと一休み的なコーナーで見れたこと。
JakeandBruce

兄弟のコラボは初めて見たけど、なんとこのコーナーでは
今後もシマブクロ兄弟の演奏を披露してくれるらしい。
もう、ウクレレファンとしては嬉しい限り。

そしてケイさんが案内するナイトスポット紹介コーナー。
あ~、いきなりステーキですかぁ。そして色んなビールが飲めるお店へ。
珍しいビールが紹介されたけど、俺はなにより気になったのはその量。
アメリカンサイズなんだね~。
最後に紹介されたあの背高のっぽのビールなんか、全部1人で飲んだら
ゲップゲップって言いそう。女性にはきついんじゃないかな~。

とか思いながらもあっという間にお別れの時間。
もうひたすら画面に釘付けの24分間。
よかった~と余韻に浸っていたその時だ。
あ゛~~、夢中になりすぎて録画するの忘れてた!!
早速今日、再放送にお世話になる俺。。。

今日は新生アロハチャンネルの日

今日はいよいよアロハチャンネルが復活する日だ。
1年間、アロハチャンネルを愛する多くの人が再開運動を展開し
今日に漕ぎ付けた。

マリンスポーツ、高級ホテル、ブランド品の買い物、
テレビや雑誌、旅行会社が提供するハワイは高級リゾート路線。
でも俺たちが知りたいのは、上辺だけのハワイじゃなくて
もっと入り込んだハワイを知りたいんだ。
そういう意味でも、ロコに人気がある、安くておいしい食べ物屋さん、
普段着として着れるちょっと粋なハワイっぽい服やアクセサリー、
気軽に飲みに行けるお店など、そんなあまり気取らずロコに交じって
食事したり遊んだり、買い物できる、そういったスポットの情報を
中心にハワイの素顔を色々と紹介してくれるアロハチャンネルは
とても貴重な番組なんだ。

もちろん、ハワイには悲しい歴史もあるし、観光客が大金持って
遊びに来るのをこころよく思っていないネイティブなハワイ人もいるはずだ。
そんなことも番組内でちらりと見せられたら、
アロハチャンネルは単なるハワイの遊びと買い物、飲食を紹介するだけの
番組からいろんな角度でハワイを知り、考えさせられる意味深い番組に
なるんじゃないかな。
しかし放映時間も24分とちょっと短縮されてしまっているので
あれこれ詰め込めるのは無理だろうな。
ならば、おもっきりハジけたハワイの陽の面をど~んと紹介してください。
とりあえず俺はウクレレ工房を紹介して欲しい。(ちょっとひつこくでゴメン)
それを楽しみに今後もずっと視聴させていただくつもりです。

そうだ、今日の放映が終わったら、皆さんBS日テレにすぐ感想を
送ってあげましょうよ。
今回の復活も半年と区切られているから、長寿番組にするには
視聴者の反応が良ければ考えていただけるんじゃないかな。

さぁ、今夜の復活第1回目。
心の中でありがとぉと叫びながら、さらりとした出だしをしたと
ケイさんはおっしゃっていたが、その心の叫びをしっかり受け止めながら、
私自身、再開の喜びを噛締めつつ、久々のアロハチャネルを、
今現在のハワイの雰囲気を、しっかり堪能させていただこう。

放映時間を一応、書いておきます。

放映
BS日テレ 10/05(金) 23:00~23:24

再放送(←見逃した人にとってはポイント高いです)
BS日テレ 10/06(土) 18:30~18:54

ウクレレ教室 39回目(たぶん)

お昼から妻が行きたいというので、ハンプティーダンプティー
倉敷堀南店へ向かう。
今日は遊びに出掛けた人が多いのだろうか、車が渋滞している。
ハンプティーダンプティー店内をしばらくみたが、ちょっと可愛すぎる
アイテムが多くて、妻の好みに合わず、コーヒーの日だというので
無料のコーヒーとアイスコーヒーをもらった。
悪いので牛乳ソフトクリームをついでに注文し食べた。

その後、時間があったのでイオンへ向かった。
島村楽器に寄ってみる。赤や青や緑のウクレレが並べられている。
最近だんだん品揃えが貧弱になってるよ。玩具のウクレレが増えている。
もっと頑張ってハワイ製だのまともな日本製のウクレレを置いて欲しい。
Sちゃんに聞いてもらおうと思ったけど、最近人気講師になって
店舗に出られなくなったみたい。最近会えないけど元気にしてるかな。
しばらくブラブラして食料品を買って教室に向かった。

今日はFさんはお休みでKさんとアイちゃんと俺たち夫婦の4人でレッスン。
冒頭、ちょっとおしゃべりタイム。
T先生、レイラニを弾いたらしい。音がめちゃめちゃよかったんだと。
やはりNUA(日本ウクレレ協会)のベテランの皆さんの評価は
正確なものだったみたい。
一瞬、販売中止になってしまったレイライを無理してでも買っとけば
よかったかなとも思ったが、値段が値段だし、
それに俺はもうウクレレには満足しているので、すぐその思いは消えた。

さて、レッスンに入っていつもの通り「イパネマの娘」のメロディと
コード弾きの練習。
あ゛~しかし練習サボッてたから指が動かない。
途中、指が違う弦に思いっきり触れて変な音を出してしまい、
みんなの演奏の邪魔をしてしまった。
練習を十分してなかったツケが早くもまわってきてる。
コード弾きの方もリズムの取り方が難しい。
模範演奏を聞いてわかったつもりでも、いざ自分が弾くとうまく弾けない。
楽器というものは頭で理解するものじゃなく体得するものだと
つくづく思うな。とにかく練習して手を動かせってことなんだな。
こんな感じで今回ほとんど落ちこぼれの生徒になってしまった俺。
だめだこんなんじゃ。頑張らなくては!
クリスマス発表会という声もちらほら聞こえ始めた。
もう年末に近いんだね。早いなぁ~って思わず声が出た。

レッスン終わって次の生徒がお休みで19:30のウクレレ組が
始まるまで新規クラスのおじさんを交えおしゃべり。
おじさん、新規クラスの女性の方とチューナーのことで会話してたから、
少しは打ち解けたんだね。よかった、よかった。

その後9時半頃に帰宅。
やけに車が混んでいた。やっぱりみんなお出掛けした日だったんだね。

さて話変わって私のHPの件なんですが、やっとリニューアル作業が完了しました。
急場拵えで自慢するようなHPじゃないけど、興味があったら
覗いてみてください。
まだ完璧じゃないのでチョコチョコ直すとは思いますが、
とりあえずここまで読んでいただいた方に先行公開(笑)。
URL : http://ww1.tiki.ne.jp/~kazu1207/

後日正式に発表~(予定)。

今日も沢尻。

先日のぶすっとした映画の記者会見の態度について、
ブログに謝罪コメント載せたとのことだが、
明らかに世間の驚くほどの反発に慌てた事務所が出した
その場逃れの言葉に過ぎないな。
この勘違いバカが素直に反省できるはずがない。
世間を甘く見るなよ。
事務所も慌てて火消しに廻るぐらいなら、最初からちゃんと躾とけ!

まぁ芸能界で礼儀を欠いたらすぐ干されるから、
まぁどうせ数年で消えていくだろう、この手の奴は。

何様のつもり??(沢尻エリカ)

~ ロイエンタール風の憂鬱 ~

なんなのだ。
あまり美的センスに富むとは言いがたい映像だが、
しかしプロダクションの戦略でこういうキャラを
演じているなら見事だ。
しかし気分を害している俺はすでにその戦略に乗せられているのか。
それとも深読みしすぎなのか。。

どちらにせよ俺としたことがこんな小事に情けないものだ・・・。
     

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