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ISOサーベイランス終了。

本日当社のサーベイランスの日。
管理責任者の俺は朝から審査員と品質管理について
議論したり説明したり。
軽微な不適合を1件くらった。
是正処置を提出しなければならないが
とりあえず審査は無事終了した。

もうクタクタだ。

今日は早く寝ることにする。。。
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「造反議員の復党について考える」の巻

う~ん、まず郵政民営化に関して言えば、
あれは本当によかったのだろうか。
「民営化して効率をよくする事は、正しいことだ。
小泉さんの改革を妨害する抵抗勢力は許せない。」
「民営化反対に廻った政治家は落選させるべきだ」と単純に賛成した人が
とても多くて結果自民党の大勝利となった。

が、、、郵政民営化は本当に私たちの為になっただろうか?

郵政民営化の最大の目的は、
ユダヤ資本が裏で操る米政府が強くゴリ押ししてきた
「ユダヤ外資に350兆円の国民金融資産を渡すこと」だったわけだが、
この事実を知る国民がどのくらいいただろうか?

早い話が、民営化で誰でも新会社の株を買える様になると、
ニューヨークのウォール街のユダヤ資本、つまり、ロックフェラーが
しゃしゃり出てきて、新会社の株を買い漁り、経営権を握ってしまい、
結果、郵政公社に預けられている350兆円の日本国民の資産が
アメリカ国債を買い支えることに使われるだけで、
決して預金している日本国民の為に運用されず、
運用に失敗して運用損を出しても、ロックフェラーは痛くも痒くもなく、
泣き寝入りをして苦しむのは日本国民なんだということだが、
ただでさえ、2007年3月期決算の業績予想で280億円の赤字と
予想されており、効率化と称してますます国民に対する郵政事業の
サービス低下が目に見えている現状において、
本当に民営化に正義はあったのかどうかは甚だ俺は疑問だ。

さて、こんな郵政民営化を反対した人たちが、郵政民営化について
賛成するとの踏み絵を踏まされて復党する動きになっている。

自らの信念を曲げてまで復党したい議員については、
与党にいなければ自分の思う政治ができないので
復党したいという気持ちを俺は在る程度の理解を示したい。
しかし変節したことで筋の通っていない政治家としての評価は
一生ついて回るだろう。
そして勿論、刺客議員の反発の気持ちは十分理解できる。
佐藤ゆかりさんが懸念を表明しているように、
公募で募集した人材をこうして使い捨てのように扱うなら、
今後議員公募に応じる有能な人はいなくなるだろうというのは
正論だと思うな。

今回俺が一番不愉快なのは、俺は幹事長の中川秀直が
選挙を勝ちたいばかりにこそこそ動いて
離党している議員に復党を持ちかけている行為が
とても下衆なものに感じる。
信念があって対決し袂を別って党から叩き出し刺客まで送ったのに、
参議院選挙対策で戻っておいでって
そこにはなんの思想も節操もないではないか。
そしてそれを容認してしまう安倍首相にもちょっとガッカリだ。

逆にこの場に至って信念を曲げなければ曲げないほど、
評価がうなぎのぼる平沼さんは1人勝ちだな。
世の中は風評こそ恐ろしい。

さぁ、今回の処置でどう賽の目は転がるかな。。

ウクレレ教室 17回目(たぶん)

今月最後のレッスン。
あいにくの雨。

お昼前より家を出て岡山に向かう。
着くとすぐにお昼ご飯。
今回は天満屋とLOFTの地下連絡通路の中地下タウン内の
「天ぷら やま田」というお店で、ランチをいただく。
安価でとても旨い天ぷらを食べさせてもらい大満足。
ご飯、おかわり自由というのも嬉しい。

その後、岡山LOFTにある某楽器店で『ウクレレウルトラマン』と
クリスマスの楽譜集を購入したり、来年のカレンダーや手帳を
買ったりしていたら、倉敷イオン内のS楽器にいる友達の
Mちゃんからメールが来た。
渡したいものがあるとのことで彼女のいる倉敷イオンへ。

Mちゃんの渡したいものとは、なんと自分が焼いた「シフォンケーキ」。
めっちゃおいしそう! Mちゃん、本当にありがとう。
彼女に先日買ったKeliiを見せながらあれこれ雑談。
あっという間にレッスンに行く時間がきたので
彼女とお別れし教室へ。

レッスンが始まる前にみんなで発表会の練習をする。
皆さん、もうかなり上達されており時々間違えたりもするけれど、
ペアを組んでいるので一人が間違えてももう一人が旨くカバーでき、
全体的にはなんとか聞ける演奏が出来ている。
ただ、ペースが速くなってしまうのが未だに問題。

さて、先生がいらっしゃってレッスン開始。
曲の練習をちょっとした後、先週から習い始めた4ビート、
Jazzのリズムのコード弾きの練習。
今週はなんとかできるようになったよ。
リズムを取ることにまだ慣れていない上のコードチェンジは
難しいね。これは家で練習をしなくては。

その後、ファンファーレの練習。
いわゆる小ネタだが家族のイベント時とか使えそうだな。

その後、先生がジェィクのテクニックを色々と披露してくれて、
ちょっと教えてくれた。もちろん、うまく出来るわけなかったけど、
いつかはできるようになりたい。
後何年かかれば、俺はまともに弾けるようになるんだろうか。
日暮れて道遠し。この言葉が身に沁みる。

さてレッスン終って、ちょっと間みんなで自主練習。
初めて「きよしこの夜」を合わせてみる。
簡単そうに見えて実はちょっとコードチェンジに慣れないと
もたついてしまう箇所がある。
レッスンでは一度も合奏練習しないけど、いざやってみると
それなりにここは注意っていうポイントはあるものだ。
軽んじないでしっかり練習しないと恥をかきそうだ。

先生が俺の研究用にコアロハを持ってきてくれており、
帰り際に研究用に参考にしてくださいと言ってくれたんで、
早速、内部構造をサウンドホールから眺めたりしてみた。
くだんのユニブレースを使用している為に部材の厚みを
薄くできるお陰なのかコアロハは実に軽く出来ている。
後は特段、他のウクレレと構造上の特徴はないようだ。
ユニブレースを使用する場合、サイド部分が曲面なので
その部分をどのようにに接着されているかが問題だな。
ユニブレースを内曲線に削り、サイドとべったり
接着してあるのかそれとも単に当たっているたけで、
サイド部分とは接着されていないか興味があるところだ。
雰囲気的には接着してありそうだったけど、これはボディの
鳴り具合にも関係ありそうなポイントだと思われるが、
まぁ、素人なんでまだよくわからない。おいおい勉強します。

帰りの車中、小腹が空いたのでMちゃんがくれた
シフォン・ケーキを頬張りながら帰った。
バナナとチョコチップがとてもいいハーモニーで
スポンジ自体もとてもなめらかでバサバサしていない、
とても上手に出来たケーキだった。
教室のみんなにも、先生にもおすそ分けしてあげようと思ってたけど、
タイミングを逸してしまった。

こんなおいしいケーキならみんなも喜ぶだろうなぁ。
Mちゃん、またくれないかなぁ~。

Kelii Mango Pine Ukulele

kelii01

少し前にオークションを何気なく色々と眺めてたら
ちょっと気になる一本のウクレレが出品されていた。

Keliiというハワイ製のウクレレだった。
ケリーといえばつじあやのさんが愛用しているもので、
ハワイでも有名なメーカーだ。
最近はケイラニというブランド名で安価なシリーズも提供している。

普通のウクレレなら全然気にも留めなかったが、
ギア製の金ペグが使用され、ヘッドのロゴとマークは
アバロン貝で装飾されている、明らかに千数百ドルするKeliiの
カスタム品と同様の仕様であったが、
このウクレレの特徴的な所はヘッドのロゴとマークのインレイは
とても美しいブルー1色の貝で装飾されていたことだ。
また、ボディもメイプルとその内側はアバロン貝という
バインディングが施されており、
何よりその材質がサイドとバックがマンゴー、ネックはマホガニー
そしてトップはフープパインというウクレレにはかなり珍しい材質で
作られていたところも特徴であった。

これだけの装飾を施してあるKeliiのカスタム品を
俺はいままでに見たこと無い。
たぶん安価な材料で製作したので、装飾で付加価値を付けようとした
ウクレレなんだろう。
ただ、本当のフルオーダー品だろうから、たぶんこのウクレレは
世界に唯一本しか存在してないだろうと思われる。

なんだか運命的なものを感じてしまい、もうウクレレは買わないと
決めていたのでかなり迷ったけど、飲み会を減らせばなんとか
手が届く金額だったこと、なによりこの機会を逃せばたぶん二度と
お目にかかれないだろうことが容易に想像がついたし、
なぜか妙に頭に存在が残るウクレレだったので、
結局、思い切って購入したんだ。

さて、売主と何度かメールのやり取りをして楽器が到着した。
家庭内不和の恐れが多分にあるのでとりあえず会社に送ってもらった。(笑)
メールのやり取りをしていて、売主が俺を気に入ってくれたのか、
安い値段にも関わらずとてもいいケースを付けてくれて、
しかも弦をAquilaのナイルガット弦に張り替えてくれていました。
真っ白でとても美しい弦です。

家に持ち帰り妻に平謝りして、なんとか我が家の一員として
迎え入れることが出来ました。( ^ 。 ^ ; )

も、もちろん、ふか~く反省しておりますです。
m(。-_-。)m ス・スイマセーンデシタ・・

音はかなりコロコロしており、いままでのウクレレたちとは
また違った感じ。
なんだかとても気に入ってしまい、今後のメインになるかも。
是非T先生にこの楽器に対する総合評価を聞かせてもらいたいな。
今度レッスンに持って行こうっと。

弦を「Worth Strings」にしてみた。

worthstrings

最近、発表会が近いので会社にラニカイウクレレを持ち込んで
休憩時間やお昼休みにポロンポロンと弾いている。(汗
と言っても、発表会の曲の練習はほとんどしてないのが実情なんだが。。

このウクレレにはフェイマスのLow-G 弦を張っていた。
しかしこの弦は特にC弦が太く、また全体的に固くて押さえにくく、
非常に演奏しにくかったので、弦を張り替えてみることにした。

今回俺が選んだのは「Worth Strings」というフロロカーボン弦だ。
フロロカーボン弦の特徴は伸びにくくて引っ張りに強く、
また、ナイロンと比べて比重が重いため、径を細くすることができ、
ハイフレットでのピッチが非常に正確になるという点らしい。

早速、製造及び販売をしている「ワースクリエーション」さんへ
メールを送り、直接クリアのMediumを購入してみた。
ちなみにWorth StringsはハワイのウクレレメーカーKoALOHA社の公認弦で、
KoALOHA社がスポンサーであるハーブオオタJr.氏・Brittni Paiva氏等も
この弦を使用しているとのことだ。

さて、弦が到着したので張り替えようと思ったが、
ラニカイが弾きにくいのは弦のせいだけでなく、弦高が高いのも
原因なんだろうとサドルを少し削って12フレット目の弦高が
3mm弱ぐらいの高さになるように調整し、その後弦を張ってみた。
だいぶん弦の張替えに慣れてきたよ。

張り替え終わっておもむろに弾いてみた。

弾きやすい!

弦のタッチはマーチンの白弦に似ているが、マーチン弦はこれに比べて
より細く指に絡みそうな感じもするが、こっちは太さや柔らかさも適当で
なにより押さえ易い。セーハし易いとの話を聞いていたが確かにそうだ。
音はしっかりしていてよく響く。高音が綺麗だ。
弦高の調整もうまくいったみたいで、あの硬くて押さえにくいラニカイが
とても押えやすくて弾きやすいウクレレになったよ。

いままで、カマカ、Famous 、Aquila 、ghs、Martin M600 など、
色々な弦を弾いてみた。
それぞれ個性があってどれがいいという断定はできないけど、
俺個人としてはこの『 Worth Strings 』はなかなかお勧めです。
今度、Worth Strings のブラウン弦ってどんな感じなのか
試してみようと思っている。
ちなみに弦は長いので1本でソプラノ2本分張替えできるから、
ちょっとお得なんだな。
よかったら『 Worth Strings 』、是非試してみてください。

ちなみにオーダーしてお金振り込んで、あとは到着を待つばかり
というとこで「ワースクリエーション」さんからメールがきた。

「住所が書かれてないので教えてください。発送できないです。。」

自分のアホさ加減に ( ゚д゚) ポカーン な俺なのでした。(笑)

ウクレレ教室 16回目(たぶん)

行けそうになかったので先生に欠席のメールを送ったが、
なんとか教室に辿り着いた。
出席者は俺を入れて4人。まず曲の練習から。
幸い、ソロパートのKさん、コードのYさんと俺、メロディのMさんと
各パートが揃っていたので合奏は成立した。

俺について言えば先週より進展なし。
やはり練習してないからダメダメだな。
1人で弾くとちゃんとできるのに、合奏でみんなの演奏を聞きながらだと、
リズムは乱すはコード進行は間違えるはでもう散々の出来だ。
スローテンポだとますますリズムを崩してしまう。
完璧にコード進行を暗記していないのがそもそもの原因だ。
手が勝手に動くようになって初めて回りに気がいっても
自分の演奏が乱れなくてすむんだと思う。
コード弾きは単調ですぐ飽きちゃうから(汗)、
あまり家で練習しないんだけど気合入れて頑張らねば。

曲の後、教科書にてリズムの練習。
久々に新しいページへ突入!
次なる課題は4ビートのスウィング。
これはなかなか難しい! 弾けねぇ。
リズムの取り方が難しい。
これに関連して先生が授業を延長して16分音符についての
解説もして下さったが、理屈はわかるんだけど手が動かねぇ!

まだまだ練習することは山ほどあるぞ。
上手になってハワイで初めてウクレレを教えてくれた
カムアライ・カヴァイアエア先生にお会いしたい。
そして再び、先生の授業を受けてみたい。
カムアライ・カヴァイアエア先生の本気が見たい。
その日が来るまで頑張らねば。

そういや、忘年会のシーズンだけど、
教室のみんなと懇親を深める意味でも
忘年会したいなぁって思ってるんだけど、みんなはどうなんだろ。
今度、聞いてみようかなぁ。。。

T's Ukulele メールマガジンVol.2

T'sukulele1

久々に配信されました。
第1回目は昨年のハワイのUkulele Exhibitionで「Best in Show」の
「テナー以外の部門」というカテゴリーの中で一等賞を取ったという
内容でしたが、今回はいきなり先日開催されたUkulele Exhibitionで
出展したウクレレすべての中の1位という素晴らしい成績を収めたという
内容でした。

メルマガから一部を引用すると、高橋さんはこんなことを述べています。

『今年は単身乗り込んだ高橋でしたが、30台ほどのエントリーの中、
なんと2年連続で「Best in Show」をいただくことが出来ました。
しかも今年はカテゴリー分けではなく、出展したウクレレすべての中の1位!
文句無しの1等賞です。
正直な話、去年の「Best in Show」は、「テナー以外の部門」というカテゴリー
の中での受賞でした。僕の他に、「テナー部門の1位」「Show全体の中での1位」
という人が別に居たわけで、僕としては正直言えば、「まぁ、これは3等賞と同
じくらいの価値なんだろうな」と思っていました。
 周りを見回せば他の出展者はテナーばかり。やはり「ハワイではテナーが普通」
という事を実感して帰ってきたのです。』

今回の高橋さんのウクレレは自宅のテーブルに仕立てようと、
とりあえず暖かな2階の壁に立てかけて干してあった栃の木を
使用したウクレレでそのスペックは、
<NECK>
ネック:スパニッシュシダー
ヘッド:スロッテッド
指板:エボニー(インレイ:コア、白蝶貝)
スケール:テナー
ネックジョイント:14F ディープジョイント

<BODY>
ボディシェイプ:オリジナル、カッタウェイ
ボディ材:栃(スポルテッド&カーリー)
バインディング:エボニー

という作品でした。

高橋さんという方はとても律儀な方で俺が自作ウクレレを
製作するにあたり、その部材をT'sウクレレさんから
いくつか購入させていただいたが、ご本人はウクレレの
バックオーダーを大量に抱え、とても忙しい身の上のはずなのに、
メールで色々とアドバイスを下さり、わかりにくい場合は
電話をいただければ詳しくご説明しますとまで
言って下ったんだ。本当に感激したよ。

T'sウクレレが人気があるのは、ウクレレそのものだけでなく、
多分に高橋さんの人柄に惚れ込んでる人が多いのではないだろうか。

とにもかくにも高橋さん、本当に受賞おめでとうございます。
拍手~ ( * ^ ^ )//。・:*:・゚'★,。・:*:♪・゚'☆パチパチ

仲谷昇さんがご逝去されました。

nakaya

仲谷昇さんがご逝去されました。

仲谷昇さんと言えば、俺は「カノッサの屈辱」という
深夜番組を思い出す。

当時の若い人たちが夢中になっていた服装や食べ物や遊びなどの
流行の変遷などを世界の歴史に無理やりなぞられて解説する
とても話題になった深夜のパロディ番組だ。

パロディといってもよくもまぁこれだけうまく
歴史上の事件に当てはめて今の流行や世俗文化を解説できるなぁって
毎週素直に感心していた。
とても文化的である程度の歴史や雑学の知識がないと
何をパロディってるかがよく理解できないので
知識の無い人は全然楽しめないけど、
知ってる人、わかる人には本当に楽しめる、
とても視聴者を選ぶアカデミックな番組だった。

この番組の中で仲谷昇さん演じる大学教授が解説をするわけだが、
このキャスティングは本当にベストマッチだったと思う。

いつかこの「カノッサの屈辱」の続編が製作されないかと
期待していたが、仲谷さん抜きではこの番組は成立しないな。
続編はもう夢に終ってしまったようだ。
本当に残念です。

仲谷昇さんのご冥福をお祈りします。

LOCO UKULELE

locoukulele

わが教室のOLのMさんはとても可愛らしい人なんだが、
彼女が愛用するウクレレもソプラノタイプで、
とても可愛いウクレレだ。
ベッド、バインディング、ロゼッタを綺麗にアバロン貝で
装飾されておりとても綺麗。
特にヘッド部分の装飾はマーチン5Kによく似ている。
大きさは画像を見ていただければわかると思うが、
マーチン3Mとほとんど同じぐらい。
ボディの形状といい、装飾といい、かなりマーチンウクレレを
意識して製作されているみたいだ。
余談だが以外とマーチン3Mって小さいんだね。

ソプラノタイプでマホガニー単板。
どこのメーカーだろうかとラベルを見せてもらったら、
「 LOCO UKULELE 」のラベルが貼ってあった。

聞いたことないなぁとネットで調べたら、
ディバイザーという日本のメーカー製らしい。
製作は中国でやらせているみたいで、「Made in china」の
シールがヘッドの裏に貼ってあったが、音もなかなかよくて
値段的にもこれだけの装飾と材質で製作されておりながら、
実勢価格¥37,590円とかなりお買い得感のある楽器だ。

近年、中国製やら韓国製などのウクレレがなかなか安価で
しかも品質のよいものが増えてきているが、
俺が初めて購入したラニカイウクレレも、アメリカのメーカーが
中国で生産させているものだが、ハワイのウクレレハウスで
値段のわりにはよいウクレレで初心者にもよいと勧められて
購入したことを思い出した。
実際、ハワイ製のウクレレの値段が高騰していることもあり、
ハワイのロコたちにもラニカイなどは人気らしいんだ。

ハワイ製と日本製やアメリカ製、そして韓国・中国製のウクレレと
近年ウクレレ三国誌のようになってきたが、
ハワイ製のウクレレは何といっても真似できないハワイの音がするので、
これは譲れないという人がとても多いが、造りが雑なものもある、
日本製やLoprinziのようなアメリカ製のウクレレは音や造りが
安定しておりしかも高品質である、
韓国・中国製は音や品質も十分納得できるもので、
しかも安価であるという点がそれぞれの特徴だと俺は思う。

まぁ、もう好みの問題ということで、自分の感覚にピンとくる、
弾いてみた感じがなんとなくいい、そんなウクレレに出会ったら、
それがあなたのベストウクレレってことで、
きっとあなたのウクレレライフの良き友となるだろう。
この頃、カマカだのマーチンだの、あまりメーカーに
こだわらなくてもいいんじゃないかと思える
境地にちょっとだけ達しつつある。
いやホントちょっとだけだけどね。(笑)

ウクレレ教室 15回目(たぶん)

前回の教室をお休みしてしまったので、今回は頑張ろうと
出張先の米子から帰宅しすぐレッスンに向けて倉敷に出発した。

今回の教室はストロークの練習をし、先生がハーブ・オオタさんの
弾き方なども教えてくれてちょっとだけ練習。新しいテクニックを
教えていただけると素直に嬉しい。
そして基本的な四分音符や八分音符などのTAB譜上の表記方法や
そのテンポの取り方を改めて分かりやすく説明をしていただいた。

そしていよいよ発表会に向けて、みんなで合奏の練習。
結構練習していらっしゃるようで、みなさんそれぞれのパートを
きちんと演奏できている。
俺ときたらコードを忘れ先生に確認するだの、繰り返しのところを
間違えるだの、随分皆さんの足を引っ張った形になってしまった。
パート毎に分かれて先生が個別指導をしてくれて、それが終了した
あたりで早くも講習終了の時間となってしまった。

講習が終了して、先生が次のレッスンでいなくなってからも、
しばらくみんなで合奏の練習をした。
問題はやはりテンポだ。早くなったり遅くなったり。
多分にテンポを維持する俺のパートであるコード弾きが
しっかりしていないのが原因なんだとわかっているんで、
なんとかしなくてはとかなり焦り気味。

あと、教室は4回しかない。
発表会はちゃんとできるのかどうか、
かなり不安になってきた今日この頃。

「NHKは本当に公共放送なの?」の巻

受信料って、なんで払わなくちゃいけないのか
不思議だよね、まるで税金みたいに。

公共放送の意義とかなんとか理屈をつけてお金を取ろうと
しているけれど、そもそも公共放送なのに、
ETV2001シリーズ「戦争をどう裁くか」における
”番組改変による人権侵害”問題や
変に親中的で自虐感に満ちた日本を意図的に放映したりして
内部はかなり腐りはじめている。皆さんも少しはそう思わないか?
はっきり言えばNHKはかなり左傾化していると断言できる。

俺は日本人だが中国、韓国におもねるような番組をタレ流し
自虐感に満ちた歴史認識論評を始めた国営放送の在り方を俺は認めない。

NHKが左傾化している証拠として、こんな記事があったのでそのまま引用。

阿久悠氏がエッセーで
「気にかかるのは、テレビの「映像催眠手法」である。
両像や音声を加上することによって、事実ではあっても真実でないものをつくる。
白衛隊派遣となると、軍靴の響き的映像を作り、重々しい音楽を重ね、
明らかにあるイメージに誘導しようとしていることがうかがえる。
そして、もっとも理性的であるべき時に、女性レポーターが自衛官に迫り、
「奥さんは、心配なさってるでしょう」と答を求めようとする。
断罪報道、感傷報道、そして視聴者の屈折感想これでいいのか。」
(正論2004年2月号昭和二桁晩節日記 P159より引用)

と書いていますが、アジアカップでも阿久悠氏が
書かれているような事がありました。
「正論」で朝日・NHKの救いなき親中として
以下引用
 テレピ朝日は七月二十日の中継で、重慶スタジアムの中国人観客の凄まじい
日本代表へのブーイングを、「オマーンサポーターが沢山来ています」と
その反日的行動を打ち消すような実況に終始した。
ご丁寧にも「中国では中東のチームが人気だ」と解説者がコメントまでしてみせた。
すでに三年前のユニバーシアード北京大会で、日本はどの競技でも
相手が中国でなくても凄まじいブーイングと一方的な敵意を向けられていた。
江沢民国家主席(当時)の反日政策の"成築出であるが、
二一年前の検証もできずにテレビは虚偽を流し続けたのである。
 驚かされたのはNHKのじつに巧妙な情報操作だった。
試合前の国歌吹奏で〈君が代〉に激しいブーイングが浴びせられると、
スタジアムの音声を絞り、ニュースや大会ダイジェストでは
日本のゴールシーンに、あり得ない観客の声援をかぶせて放送していた。
これは明らかに放送法違反であり、中国に阿ると同時に、
報道と言諭の自由そのものに対する悪辣な妨害ではないか。
劇的な逆転PK戦で勝利を飾った準々決勝のヨルダン戦で、
NHKの実況はこう伝えた。
「今日は静かな中での国歌吹奏でした」このNHKの実況は、
七月二十七日に産経が一面トッブで大きくアジア杯の反日活動を批判し、
読売も二面で大きな記事で批判したことで、日本のメディアが
禁を解かれたようにアジア杯での中国の反日活動を
一斉に報じ始めた矢先だった。
NHKの中国迎合報道は朝日新聞と双壁をなすものだが、
テレビ番組の惰報操作は検証が困難で一層悪質なものである。
実況は「静かな中での国歌吹奏」と言って、日本で高まる反中国感情を
牽制しようとしたのだが、このPK戦の陰のヒーローであった
キャプテン宮本のWEB上の日記がNHKの程造徽道を瞬時に暴いてくれた。
宮本はこう書いていた。
「さよなら重慶2004.08.01  
 ヨルダンとの試合は本当に厳しい試合になったよ。
 ホテルに帰ってきたけど、なかなか眠れそうにないから日記を書くことにするわ。
 アジアカップ、ここまでも難しい試合をやってきたけど、
 今日は一段と難しい試合になった、国歌演奏のときのブーイングは
 今口も激しかったよ。あの雰囲気の中で勝ちたいと思ったし、
 勝って重慶を去ってやるぞって思った」
以上引用終わり
(正論2004年10月号P71)
宮本選手の日記とは下記の物です。
http://tsune.nifty.com/diary/index.jsp?M=200408

NHKは日本ダービーでは国歌である「君が代」が独唱されている間、
よりによって馬の尻の映像を映し、竹島問題や、
支那の海底資源盗掘は報道しませんが、
売春婦である従軍慰安婦という朝鮮人のウソについては、
本当の事のように「ハルモニから学ぶ高校生」
2003年1月21日首都圏ニュースとして報道しています。
内容は埼玉県の女史高校生が、キム・スンドクという自称元慰安婦を
わざわざ韓国から招いて話を利き、その悲惨さに衝撃をうけて、
これからも韓国人元慰安婦を招いて話を聞きたいというものでした。
韓国人自称従軍慰安婦についての胡散臭さはすっかり有名になり、
慰安婦記述は中学教科書からも消えてしまいましたが、
NHKではそうではないようです。
番組の中では「従軍慰安婦」という造語も繰り返し使用され、
まるで、反日日教組とのタイアップ番組です。
ここまで、偏向報道をする朝日、NHKとはどこの国の放送局なのでしょう。

以上のように反日報道に関するものの枚挙に暇がないほどであるが、
まだ例えば荒川静選手が金メダルを取って日の丸を担いでリンクを
周回している時はわざと会場内をカメラに捉え、ひたすら試合を振り返った
解説に終始し、荒川選手のウィニングランには少しも触れなかった例など、
どう考えても日本の公共放送とは思えない。

俺はこんな公共放送と銘打った、親中放送局など見たくない。
なぜ、スクランブルにしないのか不思議だ。
勝手に放送しといて金寄越せ、しかもその内容ときたら
到底見る価値のあるようなものでもない。
こういうのを世の中では「押し売り」と呼ぶ。
ぶっちゃけ犯罪行為だ。

それなのに、不払い者に割増金制度を検討 菅総務相 というニュース。

あのなぁ、金取る前に、公共放送の意味をよく考えろ!
あんたは日本の放送局なんだろ?
本社は北京かソウルかピョンヤンにあるのか?

もっと日本の公共放送なら、日本の為になる放送をしろ。
日本を貶めてどうするんだ?

受信料、払うのやめるよ、意味ねぇもん。
頼むから俺だけでもスクランブルかけてくれよ。

セニーザパイナップル

c&V1

妻は「ValleyMadeパイナップル」を愛用していた。
この楽器、確かに音はなかなかよかった。
しかし、俺のセニーザに比べてなんだか弾きにくかった。
弦が緩くて弦が指に絡むような感じだった。

ValleyMadeパイナップルを所有している人はたぶんあまりいなくて、
珍しい部類にはいるんじゃなかろうかと思っていたし、
俺自身もこの楽器が気に入っていたんだが、
妻にとって弾きにくいというのは大きな問題だったので、
調整に出してみようとも思ったが値段が思ったよりかかるので、
それならとヤフオクに泣く泣く養子に出し、
新しいパートナーとして、俺がもうベタ惚れしているわが愛器と
同じ「セニーザ」のパイナップルを迎えることになったんだ。

ボディの形状とヘッドの長さが若干違うほかには、ネックもブリッジもほとんど同様で、セニーザとバレィメイドの作者が
叔父甥の関係っていうことがこんなところに現れているね。

c&V2

セニーザパイナップルもなかなか所有している人は珍しいと思うけど、
パイナップルならセニーザが最高との巷の評価をネットでチラチラ
見かけていたので、楽器としてはなかなか良いものらしい。

実際、音色は俺のセニーザとちょっと違うけど上手な表現は難しいが、
とても張りのあるいい音で特に高音の伸びが素晴らしい。
セニーザはあまり程度のいいコアは使用していないけれど、
このパイナップルはうっすら虎目が浮いているとても綺麗な楽器だ。
音色と言い、木目といいかなりアタリの固体だった。

c&V3


妻もこのセニーザを手にして満足げだ。

妻も俺も素敵な愛器に巡りあえたのだから、後は腕を上げるだけだな。
とりあえずクリスマス発表会に備えて練習、練習。

新垣結衣ちゃんが可愛すぎの件

aragaki

もう見ました?ポッキーのCM。
新垣結衣ちゃんがポッキー持って元気ハツラツ、
とっても楽しそうに踊ってます。

みんなもちょっとこれ見て元気分けてもらおうぜ!

ポッキーチョコレートCM「ダンスダンス篇」(30秒)
http://pocky.jp/cm/pocky/06002pocky_cm30_wm.html

ポッキー極細CM 「はじける極細篇」(30秒)
http://pocky.jp/cm/pocky/06001pocky_cm30_wm.html

いや~、可愛いなぁ、新垣結衣ちゃん。
おぢさんはすっかりまいっちゃいました。

『レッスンお休みしちゃった。』の巻

昨日は出張しててレッスンに参加できなかった。
なにか新しいことを先生が教えてくれたかもしれないと思うと、
残念でしょうがない。
今週末は米子、来週末は松江と出張予定。
山陰よりレッスンに駆けつけられるか時間的に微妙だ。。
また正直ちょっとしんどいしね・・。
歳のせいとは言いたくない、微妙な中年のお年頃の俺。

さて自作ウクレレに向けて、密かにPRJは進行中。
国内通販やアメリカのオークションを利用して結構格安で、
糸ノコ盤やドレメルなどの道具類の確保はほぼ完了し、
まだ初号器も完成していないのに、2号器用のハワイアン・コアまで
手に入れてしまっている。
問題はいつ着手するかだが、年末はバタバタと忙しいので
たぶん来年からの着手となるだろう。
製作過程についてはまたここで順次報告するか、
別途HPにて公表するかする予定。

あまり期待してはいないと思うけど、いちお乞うご期待。

『不法滞在は許さないよ』の巻

昨夜、フジテレビの番組を見たんだ。
その内容はともかくとして、この番組で取り上げられていていたのは
『不法滞在の中国人』だ。

内容は日本に夢を持ってきてみたが、
受入先の日本語学校がある町は過疎で働き口もなく、
留学費用を返さなければならないので、やむを得ず
不法滞在者となって娘に夢を託して働き続けた男の話なんだが、
こうした「不法滞在者」を取り上げてお涙頂戴番組を作るのは
感心しないな。

人はそれぞれ人生に色んな物を背負って生きている。
そして人にはそれぞれ理由があるものだ。
しかし、それを理由に不法滞在を黙認し始めたらキリがない。

こんな番組作って全国にタレ流して、安易に不法滞在の中国人に
可哀想だからとお人よしの日本人が警戒心を持たなくなったら
どうなるんでしょうか。
どれだれの不法滞在の中国人が日本国内で犯罪に手を染めているんでしょうか。
そしてどれだけの日本人が彼等に被害を与えられているんでしょうか。
窃盗、強盗、殺人。中国人が犯す犯罪は残虐で情け容赦ないです。

不法滞在は許されないものだ。
これをしっかり肝に銘じて、安易な同情心からあなたの生命や財産・家族を
危険にさらす愚挙は犯さないようにしないとね。

ちなみに中国は台湾・日本を併合するシナリオを描いている。
俺ははっきり言うけど中国は一切信用していない。
というかできません。

常に国際社会で日本の足元をすくい、貶める機会を狙っている中国。
今の国際社会で正論が通らないのは中国がいるせいだ。
今回の番組の主人公の男も元凶を辿ると中国の社会体制が悪いことが
原因なんだ。そうでなかったら日本に来ない。

変な不法滞在者も可哀想などというこんなお涙頂戴番組を作って、
元々平和ボケしている日本人に不法滞在の違法性と危険性を麻痺させる
番組をタレ流すなよ。
この頃のマスコミは本当にレベル低いな。
もうちょっとマシな番組作れよ。
妻は泣いてたけど、俺は腹が立ってしまった昨夜の出来事。

「変な流行はスルーでお願い」の巻

首都圏では近頃「BNE」というステッカーがベタベタ貼られているらしい。
しかもこのステッカーは現在日本だけでなく、ニューヨーク、香港、
サンフランシスコ、クアラルンプールなど確認されているだけでも
世界5都市で発見されているらしいのだ。
サンフランシスコでは2500ドルの懸賞金をかけて貼った犯人を
探しているとのこと。

始まりはサンフランシスコのクラブだの日本の2CHの書き込みが
始まりだの色々言われているらしいが、真実は誰にもわかっていない。

BNE(= Bomb Nuclear explosion)は、 核爆弾爆発を意味してるという
人もいるが、この「BNE」が何を意味しているのかも不明なのだ。

誰が何の目的でこのステッカーを貼りまくっているのか。
ステッカーを貼ってる人をとっ捕まえたら、
あなたが2,500ドルを貰えるかもしれないよ。

男女のペアで夕方5時ごろ貼っていたという目撃談もあります、
東京近辺の方、頑張ってみてください。
そして真相を是非、公の元にさらしてください。

しかし、これが何かの宣伝だとしたら、
謎だらけなので余計にみんなが興味を持つ。
意味なく「BNE」という言葉が頭に残っている。
そうして十分世間に話題になって浸透したと見極めたら
バーンと世界一斉にCMをうつ。→ 宣伝効果抜群!
ということになるなぁ。

ん、よく考えたら俺がここでこの話題を取り上げることも
宣伝の片棒を担いでいることになるな。
あ~、それはとても不愉快だな。
なんかしてやられたって感じで。

もし、これが何かの宣伝だったら、俺はもうこの記事消すね。

ホワイトバンドも胡散臭かったけど、こういったワケのわかんない流行は
無視するに限るな。
なんで今日俺はこんなワケのわかんないものをテーマにしたんだろ。
もう今日は終わりだよ、終わり。

ちくしょ~、なんだか腹が立ってきた!(`ヘ´) プンプン。

「大人げない」の巻

色んな出来事があったんで、ちょっとずつ
つまみ食いで書いてみようと思うんだ。

まず北朝鮮の6カ国協議復帰。
まぁ、調子こいて脅しパフォーマンスをやりすぎて
中国に叱られてそれでもいきがってたら、石油のバイブラインを
止められたりし始めたので、さすがにちょっとヤバいと思い始め、
厳しい冬が越えられそうにもなくなったので、
協議に復帰してとにかくなにか恵んでもらおうっていうのがミエミエ。
しかしここでまた甘やかすといままでの締め付けが水の泡。
目標は金政権打倒なんだということを念頭において日米は頑張ってほしい。

ボーダフォン。
大体、俺ら田舎の方じゃ全然通話状態もよくないし、
元々こんな朝鮮電話に乗り換えようって気は全然しなかったんだが、
通話0円とか大々的に広告うってた時きっとなにか裏があると
思ってたらやっぱり色々条件ついてたじゃない。ある意味騙しじゃないか。
しかも手続き不能になるとか、もうなにもかにもいい加減すぎ。
売れれば何でもありじゃダメでしょ。
まぁ、今回はauの1人勝ちみたいだったからいいけどさ。

さて、最後は竹内結子離婚。
極度のマザコンだった旦那は結婚してるという自覚がなく遊び盛りのお子様
そのものだったんだから当然の結末だよな。
しかも遊びが女遊びだからタチが悪い。妻から三行半を突きつけられて当然。
竹内も子供作ってまで結婚に漕ぎ着けたがとんだ検討違いだったな。
梨園の妻にはなれませんでした。ご愁傷さま。。。

こうして色々書くとさ、
大人になってもみんなやることは大人げ無いなぁって思うね。
端から見ると本当にやってることがミエミエで子供じみてるよね。

北朝鮮の駄々っ子ぶりであったり、いいことばかり強調して良い子に
なろうとしたり、後先よく考えずとりあえずやっちゃいました!みたいな
ノリであったり。

って言ってる俺も気をつけねば。
かなり精神年齢低いと自覚してるんで。。

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